仕事で東京出張。今日は雨。というか台風来てるし。そんな夜はこの曲。凄く合う。今日はひっきりなしに色んな人と合って話した。歌の意味にぴったり。我ながら口が良く回る日だった。しかしながら、もうちょっと間を、休符を大事にしたいな。そんなことを所ジョージも言ってた。
久しぶりに聞いたけど本当に歴史の時間に耐えた曲。声がちょっとだけかすれてるのが絶妙。ミステリアスなボーカル。
男性の声を聞きたかったらStyle Council。この辺りが90年代ジャズファンクの礎になったんだろな。EBTGのトレーシー・ソーンもそうか。Incognitoもあるし、すごいグラデーション。層が厚い。いくらでも出てくるな。
Sade
- このアルバムが1番好き。 ティーンの頃に出会ってからずっと聴いている。 Liveでは始まってすぐ感動し泣けてしまった。 ヅカファンの心はこのようなものなのかと感じ、 ファンシーな百合と書かれた扉が見えはじめた。 それもええんちゃうの?Sade 様やし♡ と、思えた素晴らしい夜でした♪ 懐かしい…来日なんてもうないのかな…
- これもブックオフでLP購入。Sadeの2nd(85年作)。ほとんど聴いたことなかったのですが、素晴らしい作品。昨今リリースが全くないのにspotifyの月間リスナーが1,200万人というのにびっくり。 随所に80'sテイストはあるが、全く古さを感じない。音の抜き具合は同時期のPrinceに肉薄できそう(この曲は音が相当多い方です)。ソウルがベースとはいえ、洗練の極みによりルーツが希薄になるという、The Blue NileやSteely Danみたいな領域に入りかけている。 楽曲も当然素晴らしく、この曲はTAMTAMの"Worksong"の元ネタのようです。これからゆっくり聴いていこう。
- 私はこれまでSadeをソロ女性歌手だと思い込んでおりました。バンド名だったんですね。ヴォーカルのSade Adu と そのバッグバンドを合わせてSade。 そのSadeの代表作が「Love Deluxe」。ジャケットもアルバム名も有名なので、聴いたことがある人も多いんじゃないかと思います。ジャズ出身のボーカルなので、非常にクールで、洗練された都会の空気を纏っています。アーバンソウルの先駆けなんじゃないかって思う。ソウル、R&Bでもゴスペル出身歌手には出せない美しさ。サウンドも押し付けがましくなくていい。これでサウンドがうるさかったらHOUSEになってしまう。
- #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 200位:Sade『Diamond Life』(1984) ※Sade2作目のランクイン Sadeの記念すべきデビュー作。 このバンド結成は、実はVo.シャーデー・アデュが書き上げたこの曲がきっかけだ。 曲を聴いたレコード会社が動き出したらしい。 心地良さが全身を包み込む、大人な世界観。 やっとこさ、200位! このペースやったら来年末までかかる!
- Sadeの曲はすべていいと思えるくらい好きだけどこのアコギをバックにさらりと歌われるささやかな曲はまさにタイトル通り約2分間のステキな贈り物をもらった気分になる
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 247位:Sade『Love Deluxe』(1992) ナイジェリア出身のシャーデー・アデュを中心としたイギリスのバンドSade。 全世界で艶やかなシャーデーの歌声を待ち望んだ4thアルバムが本作だ。 不変的な気持ち良さがある。 倍音の癒しのような感覚。 #FavoriteSade
- Live AidのときのSadeがかっこよすぎる。 母が大好きでレコードもある一曲。 こんな女性になりたいなー イケメン😻 https://youtu.be/zwDjJP_l5AY
- ゾクゾクする。 このジャケットのCDを手に取って、 そしてスロットインして、 そしてイントロがかかる。 低音で静かに始まる。 ハスキーでスモーキーで、 少しミステリアスな、 唯一無二の声。 シャーデー。 特にこの曲で始まる、 このアルバムは 何年たっても別格感があります。