映画perfect dayを観た。素晴らしい映画。映像と音楽の完璧な融合。人生とはこんなものだと感じさせてくれた。50歳に近づくとよりリアルに感じる。ルーリードよりもベルベッツの方を聴いていたが、こんな良い曲があることをこの歳で出会えて良かった。歌詞はいろいろな解釈がある。ただ、惰性で生きていることはいずれ報いが来るというのを彼女=sheに例えているということか。人それぞれの解釈になろう。マイナーなメロから一気にメジャーなサビになり、終わるような最後。グッとくる。こうやって言葉にすることすら意味がない。ただただ染み渡る。
Lou Reed
- 地の底から沸々と この曲も映画で知った曲 アメリカのロックミュージシャン"ルー・リード" パンク等、ひいては音楽界全体に測りしれない影響を及ぼす 映画を見てる時に突然ギターのリフ等の音が流れるとテンションが上がってきてしまうのは何故だろう... https://m.youtube.com/watch?v=PpnPiAFbM-E&list=RDPpnPiAFbM-E&start_radio=1&pp=ygUk44Or44O844O744Oq44O844OJLSBUaGVyZSBJcyBObyBUaW1loAcB #rock
- https://youtu.be/kJoHspUta-E?si=eBErxMa7jJdANPtU パーフェクトデイをイヴァンとかがカバーして 歌ってたVAみたいなのなかったっけ…? なんのCDだったかチャリティだったか、、 忘れてしまったわぁ😢
- https://youtu.be/9wxI4KK9ZYo?si=0qRHGvHMiCYXzhLL このアルバム聴いたとき ほんとにいろいろびっくりした こんなロックンロールもあるんだーーって💛🖤
- 世紀の大傑作か歴史的駄作か 今も世界中で議論されてるんだかいないんだか… その時点でLou Reedの大勝利である事に変わりなし 全編フィードバックノイズまみれの64分〜♾️ エレクトリックなのに有機的 カラフルで騒々しくて冷徹で温かい 色んな情景が浮かんでは消え浮かんでは消え 個人的には上質なアンビエント作品という印象 ただ配信ではラストがループしないのは良いとしても曲間がブツ切れ これはいただけない… The Velvet Undergroundがそうであったように後のオルタナティブな音楽への影響は果てしなく大きい (なんなら「Transformer」以上では?)
- 映画『PERFECT DAYS』より #1 日々のルーティーンのなんと尊いことか こんな生きかたをしたい 歳をかさねて https://youtu.be/VFhnCm6-uMg?si=K9m1gf5T7YMcxNXS
- 映画「PERFECT DAYS」の挿入歌。 実家の猫が2匹旅立った。 飼い始めて2年だった。 安楽死を選び、2匹でお空へ行ってしまったので。きっと2匹で仲間でもできてゴロゴロしてるんだろうな。 言う事ないくらいいい子だった。 そんな時に、この映画をみた。 劇場で流れるシンプルな生活は決して簡単ではない。 堕落した私の心を雨のように洗い流してくれるようだった。 そして、perfect daysになった。 自分の機嫌は自分で取る、そして上を向いて生きる。
- 10年前の今日、大好きなミュージシャンだったルー・リードが亡くなったという衝撃的な知らせを聞いた時を今でもはっきり覚えてます🙏 https://youtu.be/kJoHspUta-E?si=4gqmjaIInzDvlIE3
- #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 110位:Joni Mitchel『Court and Spark』(1974) ※Spotify解禁のため投稿済み 109位:Lou Reed『Transformer』(1972) ルー・リードの代表作がこの2ndアルバムだ。 本作でデヴィッド・ボウイと手を組み、彼自身アコギでレコーディングに参加している。 この曲の邦題は「ワイルド・サイドを歩け」。 後に、ATCQの『Can I Kick It?』でベースラインがサンプリングされている。
- 洋楽が好きな人はルー・リードやヴェルベットアンダーグラウンドの説明はするまでもないと思う もし聴いた事ない人は、最初は理解しにくいかもだけど聴いてみるべし!
- ドラびでお誕生祭で七尾旅人カバーを聴いて、やはりワイルドサイドを歩かなければと思いました。 https://twitter.com/tavito_net/status/1605572109970903042?s=46&t=2bXAWC8hXW_zEWPjL-qz3w
- The Velvet Undergroundのヴォーカルでもあり、2015年にソロ名義でもロック殿堂入りを果たしたアーティスト Lou Reedの2枚目のアルバム「Transformer 」。いうまでもなくロック史上に残さないといけない名盤である。 David Bowieと、Mick Ronsonプロデュースを担当し、ヒットした「Walk on the Wild Side」はグラムロック界隈で大きく支持された。元ネタはNelson Algrenが1956年に出版した小説である。同じA面扱いされた「Perfect Day」は映画「Trainspotting」にも使われるなど、後に大ヒットした。
- 隠れ名曲だと思います。 こんな飄飄としたルーも悪くありません。 ルー・リード(Lou Reed)の他の名曲は、私のブログで聞くことができます(下をタップ) https://otosab.com/lou-reed-ranking
- もとは、どBluesだったんですね! Bluesからロックが生まれたのがよく分かる教材でとても興味深い。
- ルーリードは、MTVやダンスミュージックにコミットしようとしながらも、実際にはそこには棲めないことがこのアルバムからはにじみ出ている。違法な処方箋で逮捕、起訴された経験を歌にした『New Sensation 』では、愛車のバイクで田舎を走る幸福を歌うロードソングである。 ここには新しいテクノロジーに無関心ではいらない都市的感性と、都市で暮らす身体のサイズの日常風景が両立し、現実から乖離するところは微塵もない。 一言で言うと好奇心と冒険心にとんだ開放的なアルバムとなっている。
- Spotify 私スペシャルに出てきた〜! Lou Reed 懐かしいーこの曲聴いたことあるー♫ アレ? 何で、彼のこと知ってて懐かしいと思うのか… 覚えてへん… ここ最近また仕事から逃げてる。 Walk on the wild side を もっと早くにしとくんやったなぁ… あれ? 今、してもエエんちゃう?
- ブルーバードで父親に殴られながら物乞いとして生きるペドロ少年。抜け出せない日常をG-D-A-Dのループコードで表現した名曲。そのループの中で、ラスト「I want to fly away. I want to fly. Fly fly away」を願うように繰り返す。その歌を歌う間だけ、ペドロはダーティブルーバードから飛び立つことができる。
- 賛否両論のこの曲(と言うかこのアルバム全曲)、内容が明らかにアレなだけに、20年位前にいちLou Reedファンとして、身銭を切るかどうか大いに迷ったもんです(→結局買った)。 しかし今、コレがSpotifyで聴けるようになったなんて、ホントいい時代になったもんです(!?)。 言ってしまえば全篇フィードバックノイズまみれのこのアルバム(LPは2枚組)、最近歳のせいなのか、言われてるほどヒドくないと言うか、寝るときなんかに結構イイなあと思います。 いやマジで(笑)
- とりあえず一週間は毎日投稿すると決めたはいいものの、最近音楽聴かないからもうストックがない。 仕方ないから一時期だけよく読んでいた柴崎友香の小説の話をする。単行本はほぼ全部読んだんじゃないかというくらい好きだ。図書館で借りて、だが。たしかルーリードが出てくる小説があった。なぜか日本の川で釣りをしているルーリードに向かって主人公が「私、自分のお金で稼いでいないのにこんなことしてていいのかなって思うんですよ」みたいなことを相談するとルーリードが関西弁で「知らん、自分で考えろや」って答えるというもの。なんでルーリードが関西弁なんだよ!