Chooning

Mac DeMarco

  • セルフコンパッションのマントラ。 ネガティブな感情と向き合うときに効果的である。 自分について気に入らないことがあったとき 人生で何かが間違ったと思ったとき, 私は次のフレーズを静かに繰り返す。 「今は苦しみのときである。苦しみは人生の一部である。今、自分に優しくしてもいいだろうか。必要とされる慈悲の心を自分に向けてもいいだろうか。」P120 『クリスティン ネフ - セルフコンパッション』読了。自己批判ではなく、また別のやり方で自分を良くしたい人にとっては、視界を開く示唆深さがあるかもしれない。自分にとっては、超名著だった。
    yamabato
  • 同じくjwaveの訓市さんの番組からアーカイブ 心地よいピアノとベースラインが絡み合うchillな雰囲気に引き込まれます!
    pst_ysk
  • "Hosono House"のトリビュート企画が始まりその第一弾がMac DeMarcoによるこのカバー。 ジャケットがとてつもなく素晴らしいですね。細野青年のイマジネーション溢れる音楽に対する最大限のリスペクトを感じます。早くLPサイズで部屋に飾りたい。 Mac DeMarcoは以前"Honey Moon"をカバーしていてそれも良いですが、さらに飾り気ない弾き語りスタイルで歌っています。これからもこうして無数の人達に歌われていくんだろうなあ、と想像できるのでとても好きです。"僕は一寸"という寄る辺ない雑感が原曲よりもふわふわと漂っています。
    aoba_joe
  • 誰がこんなの予測できたんだろうか……? マックデマルコが日本語で細野さんを歌うトリビュート、しかも初回がこれだなんて、パラレルワールドもいいところだろう。 ジャケ写、飾りたいくらいに良い。オリジナル盤と並べて眺める日が来ればいいな。
    neon1212
  • 2023年の良かったレコードその⑤。一躍売れっ子になったカナダのすきっ歯系SSW・Mac DeMarcoのインストアルバム。ツアーの途中で製作されたこのアルバムは「特に何も考えずに作った」という言葉の通り、彼の日記を読んでいるような、一切の気負いを感じられない1枚。いつどんな時に聴いても「気楽にやろうぜ」と言われてる気分になる極上のリラックスミュージック。
    seikatsu
  • Mac DeMarco はこのアルバムが一番すき 今日、初めてBIG LOVE RECORDSに行ってみた(恐る恐る) 大人しくこのアルバムを買ったからか 店員さん普通に優しかった!良かった!
    meru
  • Mac DeMarcoの15年作。気怠い1週間を始めるのにちょうどよいです。だいぶメランコリックな感覚が漂っているのですが、20分ちょっとなのもちょうどよいです。ギターのマジカルな調子外れっぷりは、特にこの曲で冴え渡っており、そこだけ聴くとめちゃめちゃかっこいいはずなのに、ゆるーい歌声と相まってすごくちょうどよいです。 以上を踏まえ、とにかくちょうどよすぎる作品ということになります。 水平線を頭がぶち抜くジャケットって色々ありそうですが、これと曽我部恵一の1stくらいしか思い浮かばず歯痒い…
    aoba_joe
  • 風と日向が心地良い公園で、ご飯食べながら聴いた。 マックデマルコは春と秋にめっちゃ聴きたくなる 大好きな週末も終わった🍂
    omurice___
  • お盆休みの始まり。 今日は昼前から地元の連れの家で飲む予定だ。 それ以外、お盆に予定入れておらずのんびり過ごす。 マック・デマルコとか最適かも。 ダウナーソングが心地良く感じさせてくれる。 暑すぎるのだけどうにかしてほしいな。 #FavoriteMacDeMarco
    A1bed069
  • この曲はマックデマルコと共演してます去年出たアルバムを今更に聴いているのですが如何にもな好きギターの音がギッシリと詰まっててお腹が一杯になりました、今日アルバム再生したと同時に雨が大降りし始めてテンション上がった
    masu