YMO。クレジット見てないげと多分細野晴臣のアイデアだと思う。1950年代とか古い音楽様式を背景に感じる。ブルースとかロックンロールみたいなやつ。70年代にこういう解釈で曲ができることが信じられない。機材も全然ないのに。多分脳内の音のイメージを機材に求めたんだろうな、とか考えたりする。今の音楽と逆かな。選択肢が多すぎると人は迷うのかも知れない。ファミコンの8ビットサウンドみたいに。こうやって曲と向き合うと自分なりに深く考えさせられる。曲間のソロのところなんて音が意味不明で気持ち良い。エキゾチック。まるで宇宙空間で聞いてるみたいになる。
YELLOW MAGIC ORCHESTRA
- TIGHTEN UP (JAPANESE GENTLEMEN STAND UP PLEASE!) アーティスト Y.M.O., YELLOW MAGIC ORCHESTRA, 小池光夫 ソングライター Archie Bell, Billy Buttier --- 1980
- 本日はベースの日!! 1番好きなベーシスト 細野晴臣さんのファンキーな ベースラインをドゾ!🎸
- まさかこの曲がMUSIC AWARDで聴けるとは… https://youtu.be/Hljq-Pybj30?si=i0rTVzkDoGOO5MHd
- YMOの"Live At The Greek Theatre"が再発。廃盤だったので、新宿TSUTAYAで借りて長らく愛聴してました。 ブーイングもがっつり聴こえる中で徐々に熱狂を生み出していくのを追体験できるだけでなく、演奏自体がキレキレです。 ハイライトはこの曲かと思います。"Public Pressure"では消された渡辺香津美のギターが前半吠えまくり、後半は坂本龍一のシンセがうねりまくる。オリエンタルな楽曲と相まって2匹の天駆ける龍の姿が見えます。 あとやっぱ高橋幸宏のドラムは上手く言えないですが神です。 他のライブ盤も徐々に解禁してほしいです。
- 世代なので、 「Archie Bell & the Drells」のオリジナルを聴いてもジャパニーズジェントルマンスタンダッププリーズが脳内ミックスされてしまう。
- わ以 えむ おう 洒落が効いてて ニヤニヤしながら 驚きながら 鳥肌たてながら 涙しながら 伝説の一曲を聴いてしまった! 細野さんのスピーチも 【最高♪】でした 追伸、 ココの皆さん、スカしてんなぁ、オイ😮💨
- わ以 えむ おう きょくをききながら かんどうとうれしさのあまり なみだがとまらなくなってしまった♪ さいこうでした
- 昨日の京都、YMOトリビュートライブが目的でした! この曲がライブで聴けたの嬉しい!♨️
- 【 #好きなポイント 】 ・冒頭の低音シンセに音が重ねられてフレーズが出来上がっていくところ ・0:31-からの「テレテテッテレッテッ デンー!」 ・0:37-からのオリエンタルでトランペットのようなシンセ&ゴリゴリのベースライン ・1:26-の駆け上がるベースライン ・3:44-の低音シンセ&ピアノとドラム ・そのまま「中国女」に続くアウトロ
- すごすぎる ミニマルなサウンドなのに徐々に盛り上がっていく感じ、アジア的なルーツを感じるメロディ。