The Byrds
- 1番最後のアルバムの最後に、ニールヤングのカバーを持ってくるという 逃げかい?とも思われそうなこの舵取り クロスビーじゃなきゃ決断できないね でも、最後の最後に余韻がマシマシのリッケンバッカーが見事に合流😭 音作りがかなり(Mr.Tambourine Manと比較して)切れ味鋭く聞こえるな ジャラジャラしたのはずっと変わらない 集大成、彼ずっとここにいましたってのがとうとう晒されるみたいな カバーで幕を開けてカバーで閉じる
- ちょっと自分の境遇について(病気で会社を辞めて、無職で実家暮らしをしている身体2級←俯瞰してる場合か?)を考えてみると こうやって好きな人間が動いてたって私の中では文明が続いてることより嬉しいことだとまた思ってしまった 全部が夢といっても否定できない、 この切り取られたテープの中でこうやってマンドリンを弾いたのはその人だと思ってるから いやしらんけど、クレジットよく見てないから 願望かも
- 笑うしかない、音や形を持たずに腹のうちにしまわれる、内省と、反発、はねっかえり……idk🤷♂️ エコーインザキャニオンか夢のウエストコーストかどっちかのエンディングテーマだったと思う ひさしぶりにWikipedia見たんだけど、着実に更新されてるかも。自分はウィキの喋り方がわからないので書いたことはないんですが あれまたなんか空気悪くなぁい……?って読むたびに思うよね 載せるべき情報とそうじゃないものがわからなくて え、じゃあ、1964-1967から「マッギンは別の惑星から来た」っていうのは載せていいの!?!?すぐに消されるよ
- こんなトラックあった?更新された??記憶になかった…… そんなはずはない というか、全体的に更新されたような気がする(そんなことってある?)(情弱でごめんね) ところで、クラレンスが加入してからは既存曲のリードは譲るわ、真ん中にすらいないことが増えて、はっきり言って私はなんか物足りなかった Power Maniacだと思ってたからかな でも、方々で彼は仲間へのリスペクトをじゅうにぶんに語っている
- コーラスはパーソンズかバッティンかジョンヨークか?(ジョンヨークに聞こえる)調べてないのでわかんないですけど……ボーカルラインにクロスビーがいないとこんなに生傷のようになるなんてと思ってしまった 聞いてる!聞いてるよ 砕けた船で漕ぎ続け、漂流した先に人を見つけられて本当によかった😢 関係ないけどヘアスプレーで観たんだ おれは、死んだら空の向こうでお前と泣くからな🫵お前の気持ちは関係ない 泣かせてくれ〜い! 最近お爺さんは、インフルエンサーの投稿にコメントを残すばかりで自分のXの更新は全く行ってないようですが……大丈夫か?!
- 今聞いたら、「優しすぎて怒ってる感じがしない」との公式見解を過ぎ、マッギンの声からも感情を拾えるようになったが 前は好きすぎて怒りが通じなかったのか……?恋は難聴……? あと、このギターソロは12弦の後ろノリ?が顕著 この置きにいくような音の取り方は一体なんて言うんだろうね……
- この前に引き続いて 電気通ったバージョンはクロズがボーカルを取ってて、at all...のハーモニーやたらとエッチ……(chooningの再生範囲にも入ってる!これで何回も局所ループができる😊) やっぱりどうやら、これは社会的にもバーズの隠れた名曲のようで方々のドキュメンタリーで使われることも多い それで、それを背景に語られるのは 「ジムマッギンとジーンクラークは出会い…」っていう やっぱりBLじゃねーか!!!!!!!!って思う 自分は悪くないし、ていうかBLじゃない あとデモ集で早い曲が多いんはもしかしてマイケルがドラムをやってるからなんだろうか……
- フォークの神様がロックになっちゃった自分の曲を聞いて「イイネ!」と言ってくれたのは 実は本当に本当に本当に嬉しいことだったのでは?今更? あでも実際には「これ踊れるネ!」って言ってて 自分ならええ〜これどういう意味〜?!?!ってめちゃめちゃ気になると思う ケルアックの本、読まないと そしてあんまり関係ないけどバロウズの映画も観たい
- あなたは世界で59番目に🦜を聞いています うん、そのようだね インスタグラムに乗せたるのは流石に嫌すぎると思って…… あと、耳年齢は76歳だった 「ロマンチックマイナーバラッド」と評された通り、これはBLだと思ってるんだ。モーリスみたいな。投げやりな声の張り上げ方が逃げ場のない雰囲気を作っててやばいね GPTに詩の解釈を丸投げしたところ、「彼は僕を好きになったわけじゃない。でも、僕が“誰かを好きになれる人間だ”と教えてしまった」とかいう完璧な答えが返って来て好きになっちゃった 🥺
- バッハをここに引用しよう!←本当…… バッハとバーズにまつわるお話で、 tambourine manにインヴェンションだ対位法がどうの……てのは あくまで「風味」みたいなのであってはっきりしたものはないんだけどこの曲だけ明らかに引用がなされてるんで ほんとぜんぜん取り沙汰されてないなという思いもありつつ ただその情景は、 時も場所も言葉もすべて、彼女が忘れさせてくれて リッケンバッカーが晴れやかに祝福の雨を降らせている 詩です、ここがジーンクラークの見えてる世界です
- どこからこの音は聞こえてくるんだ?イヤホンだよ そういうことじゃなくて…… プリズムを通せば、サイケデリックもスピリチュアルも愛を見つける行為 いや、蝶かもしれない。 蝶が好きだから 🦋🫧 全ての瞬間の連続で全てが繋がっている。そして彼にもつながっている。とても重要でとても啓示的な体験だと思う。教えてくれてありがとう🥹 瞬間のシャボン玉、ローレルキャニオンは泡沫
- U-NEXTにあるドキュメンタリー 会話ができました デヴィッドクロスビーがぼろくそに言われていたな このアルバムといえば My Back Pagesとこの曲 「yesterday」とは 彼らが1964年にロックスターにならないか?と言われた頃 そこからの目まぐるしさ、 色々と考えられるようになって、おなじくエゴも育って 昔よりずっと活力が溢れている笑 喧嘩ばかり……みたいな定番、熱血、直接的じゃなくてもっとうっすーくて邪悪陰湿な不仲エピソードばっかりで🥹💦💦 偉い人に怒られた時だけ結束するガキども!🥹💦💦
- 「きみは自由だよ……🙂🫴🍃🪶🤍」ってかんじ歌ってる はっきりせい ディランのベイビーブルーなんて「立ち去れ😃‼️💥🦶🚪」やぞ やさしくメロいお兄ちゃんたちなんやね でも相当な早口でまくし立てるバース1はちょっと何があったんだよ……と心配になる
- The Byrdsの初期のベスト盤。カラフルなジャケに惹かれてハードオフでLP購入。彼らのジャケは結構お洒落で素敵です。65年デビューで67年にはこのベスト盤が出ているあたり、いかに飛ぶ鳥を落とす勢いだったかを感じます。中身の素晴らしさは言う事無しです。 フォーク、サイケ、カントリーという当時のトレンドセッター的な凄さは伝わりにくいですが、ギター、コーラス、曲が良いし、彼らのあり様がギターロックの祖型みたいなものなので、古びることなく聴けると思います。軽快なこの曲が今日の気分です。
- 中学生くらいのときに『Cold Case』のEDで知りました。 オリジナルはBob Dylanであるこの曲。 Bob Dylanの歌詞とThe Byrdsの奏でるメロディが綺麗に合致した曲だと思います。
- 余白を置いて始まるインタビュー。 名前の由来や出会いなんかは聞いたことがあるけど 音 ※openなんとかインタビューと言う名前で文字起こしがありましたな
- 明日から仕事で憂鬱過ぎるのでバーズを聴きます。12弦ギターもコーラスも良い風が吹いてます。気持ちが良い。あとジャケットが素晴らし過ぎます。
- 数日前、David Crosby氏の訃報と共にラジオで流れてきた。 大好きで何度も聴いた曲。 レコードで聴きたいよなぁと思ってアナログ盤買ったんだけど、レコードプレーヤーが今はなくてまだ聴けていないことを思い出した。 全ての物事は移ろい行く。 そう歌っているじゃないか。 自分もいろいろ後悔がないように生きなければならない。
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 274位:The Byrds『Sweetheart of the Rodeo』(1968) バンドメンバーが脱退していき、とうとう2人組になった6thアルバム。 もうここまで来たらカヴァーバンドになってきたThe Byrds。 このアルバムの中に9曲もカヴァーソングが入っている。 でも、カヴァーと思えないほどに自分達のものにしてしまっている彼らがいた。
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 287位:The Byrds『Mr. Tambourine Man』(1965) フォークロックの重要バンドThe Byrdsのデビューアルバム。 ボブ・ディランの『Mr. Tambourine Man』をカヴァーし、大ヒット。 トヨタ『エスティマ』のCMソングイメージが強いかもしれない。 ってか、デビューアルバムのタイトルがカヴァー曲って昔はよくある話だったのかな?
- 聖書の授業がある学校に通っていたので、初めてこの曲を聴いた時に歌詞が聖書の一節だとすぐに分かった。 「すべての物事にはそれに相応しい時期があり、天の下のすべての目的には時がある。」 A time of war, A time of peace,… 最後はこの言葉で終わる。'I swear it's not too late.' そう、遅すぎる事なんてない。一刻も早く元通りの日常が戻るよう、願います。
- バーズと言えば「ミスター・タンブリン・マン」。オリジナルはボブ・ディラン。これはカバーの方が好き。でも歌ヘタ。 このバーズは「The Byrds」でアメリカのバンド。ストーンズのロン・ウッドがいたのは「The Birds」でUKのバンド。テストには出ない。
- ぼくかわいらしい曲結構好きです。前投稿したヴェルヴェット・アンダーグラウンドのサンデーモーニングとか、ビートルズのサムシングとか、ローリングストーンズのルビーチューズデーとか、ストーンローゼズのウォーターフォールとか。そんな中でも最初にかわいらしい曲だなと認識した最初の曲はこの曲なんですよね。12弦ギターのイントロから始まって、穏やかなAメロ。そしてサビの盛り上がり。癒されますよね。歌詞の意味なんて分からなくても癒されるのが音楽のいいところ。 ストーンローゼズもどこかバーズっぽいニュアンスありますよね。