Louis Armstrong
- 恋しすぎてバンタンYouTube流しっぱしてたら今日は🐻verのこれがヒット! 今観てもなんて柔らかい表情で歌うのかと惚れ直してしまった…💜
- 【 #好きなポイント 】 ・イントロの3連符のアコギと素朴なストリングス ・「I see trees of green, red roses too」に始まるダミ声ボーカル ・「What a wonderful world」の部分 ・「I see friends shaking hands,」からのコード進行とそれに乗せたホーン ・最後のストリングスと「Oh yeah」
- Spooks アーティスト Gordon Jenkins, Gordon Jenkins & His Orchestra, ルイ・アームストロング ソングライター Harold Karr, Matt Dubey プロデューサー Milt Gabler
- 試聴なさそですがそのうち聞けるでしょ。 エラとルイのこれ良いですよ。
- #ジャズ百貨店名盤BEST20 Ella Fitzgerald and Louis Armstrong『Ella and Louis』 ジャケットから伝わる何気ない雰囲気。 身近に感じるほどの日常に溶け込みやすいソフトな名曲の数々が楽しめる一枚。 モダンジャズで一世を風靡したエラ・フィッツジェラルドとジャズ界のビッグスターのルイ・アームストロングとの共演は、その後も続いていった。
- 『The Sound of 007』6. On Her Majesty's Secret Service (1969) この曲は、「On Her Majesty's Secret Service」と「No Time to Die」の両方にストーリー上の意味があり、実際にそれぞれの映画で台詞として語られているのですが、ボンドの文脈からいざ完全に切り離したとき、非常に美しく、心に残る曲であり、アームストロングはリスナーに実際に見えるような悲痛な笑みでこの曲を伝えているのです。 #007 #JamesBond
- 1956年にスタジオレコーディングされたElla Fitzgerald とLouis Armstrongのコラボ作品。 Louis Armstrongのザラザラとしたしゃがれ声はLouis Armstrongならではの声質だろう。そして、Ella Fitzgeraldの優雅としか言いようがない上品な歌声。そう、真逆なのである、だからこそお互いの声を引き立てあっている。光と影、隠と陽、美女と野獣。お互いなしではいきられてないような対比。だからこそこの作品は唯一無二で、至高の作品となっている。 お互いの良さを引き立て合っている、"Cheek to Cheek”がおすすめ。
- Louis Armstrongの代表作のひとつ「What A Wonderful World 」。邦題では「この素晴らしき世界」というタイトルで知られている。日本のCMでもよく起用されており、国内外でも幅広くカヴァーされている。 Louis Armstrongは Ella Fitzgeraldに「Such a mouth !」と言われたことから、Satchmoという愛称でも有名。 黒人の少年がショーウィンドウに飾ってあるトランペットを一日中眺めていたら、通りかかった紳士が少年にトランペットをプレゼントする童話はサッチモの実話。少年にとって世界はその時から素晴らしかったのだろう。
- 朝ドラ カムカムエブリバディ最終回 第二のテーマソングであったこの曲で 最終回を惜しみたい
- 「ニューオリンズ」 という映画を観た。 この曲はありませんが笑、 なんと、 サッチモとビリーホリディが出ています。 文字通り競演しています。 (最後は結婚する流れです笑) メインは白人美男美女の ラブストーリーです。 これは、そうでもしないと、 映画として成り立たなかった時代 だったのでしょう。 裏メインテーマは 白人と黒人のラブストーリーです。 音楽を通して溶けあっていくような。 イイ映画です。 この曲が好きな人は是非❗️
- 言葉では伝えきれないことを音楽で表す。 単に語彙力の問題では?と勘違いしていた過去の自分をぶん殴ってやりたい。
- 今年はコロナで大変な思いをした人も多いと思います。 この曲の歌詞には「バラ色の人生はこの夜から始まる」という箇所があります。 今日のこの夜とは、来年の最初の日ですよね。 来年が良い年になるよう願って、この曲をご紹介しました。 今年良かったこととしては、Chooningに出会えたことです。 私と同じような方がいらっしゃるなと、励まされるような思いがしました。 良いお年を! ルイ・アームストロング(Louis Armstrong)の他の名曲は、私のブログで聞くことができます(下をタップ) https://otosab.com/louis-armstrong-ranking