この曲、ものすごく好きだけど、いつも曲名が思い出せない。今回も必死だった。これを書くことで思い出すフックになれば良いが。ホントに入りのメロディがたまらない。よくこんな素晴らしいメロディ思いつくよ。そう考えれば、世の中の音楽のコード進行って出尽くしたとか言われてるけど、それに乗るメロディって無限なんじゃないかな。この曲って鼻歌からコードって感じがする。作曲ってやはり鼻歌みたいに五感から来るもんじゃないと良い曲にならないんじゃないかな。楽器とか機材からコネ繰り返しても何かそれっぽくなるだけと思ってしまう。とは言うものの、好きなコードやコード進行も捨て難い。考えすぎか。この曲は素晴らしいってこと。
Ella Fitzgerald
- I've Got You Under My Skin アーティスト Buddy Bregman Orchestra, Ella Fitzgerald ソングライター Cole Porter プロデューサー Norman Granz --- 1956
- #andMusic土曜の朝と日曜の夜の音楽 2016年4月3日日曜の夜(中納良恵) Rachael Dadd『Bounce the Ball』 ※サブスク未解禁のため投稿なし 2016年4月9日土曜の朝(中納良恵) Jim&Bob『(Coffee In The Morning) Kisses in the Night』 ※サブスク未解禁のため投稿なし 2016年4月10日日曜の夜(中納良恵) Ella Fitzgerald『Lover, Come Back To Me』
- これもそれ。この辺までは割と楽しかったけど1900年代まで行くと最終的には単純に録音残ってるボーカル曲みたいになった(主にオペラ曲)ので終了。
- 恋しすぎてバンタンYouTube流しっぱしてたら今日は🐻verのこれがヒット! 今観てもなんて柔らかい表情で歌うのかと惚れ直してしまった…💜
- 小さいお子さんのいる職場の同僚達の、今夜のミッションを聞いてほっこりし、会社帰りにプレゼントや花束を持った男性を見て心温まり… 一方、我が家。 息子@高3「彼女にプレゼント買うからお金出して〜」 私「………(絶対やだ)」 と、いうか受験生では?? 色々不安になるクリスマスイブでした。 皆さま良いクリスマスを🎄 この2人はやっぱり最高ですね。
- What Are You Doing New Year's Eve? - Mangini vs. Pallin Remix アーティスト Adam Pallin, エラ・フィッツジェラルド, Mike Mangini, The Frank Devol Orchestra ソングライター Frank Loesser プロデューサー Norman Granz
- 何度でも出したいですが、たぶんジャズボーカルに初めて触れたのはこれ。 中学生のころラジオにて、まだ自分用のラジカセが無かったので、居間にある家族共用ので。 最近の子はラジカセたぶん持ってないので、スマホでYouTubeとかで触れる感じなんですかね。 と言うか自分も再生機器スマホ以外持ってないですね。スマホとBluetoothスピーカー。
- 試聴なさそですがそのうち聞けるでしょ。 エラとルイのこれ良いですよ。
- #ジャズ百貨店名盤BEST20 Ella Fitzgerald and Louis Armstrong『Ella and Louis』 ジャケットから伝わる何気ない雰囲気。 身近に感じるほどの日常に溶け込みやすいソフトな名曲の数々が楽しめる一枚。 モダンジャズで一世を風靡したエラ・フィッツジェラルドとジャズ界のビッグスターのルイ・アームストロングとの共演は、その後も続いていった。
- さまざまなJAZZヴォーカルのアルバムを聴いてきたつもりだが、こんなに美しいJAZZボーカル作品ははじめてだ。Ella Fitzgeraldの声が伸びやかで美しい。1960年にグラミーの年間レコード大賞を受賞しているが、1999年に本作はグラミー賞の殿堂入りを果たした。 2022年の今、聴いても素晴らしいとしかいいようがない。Anita O'Dayのようなハスキーで凛としたスタイルではなく、ソウルミュージックに近い。女性JAZZヴォーカル作品で本作を超える作品はまだないんじゃなかろうか。そう思う。タイトル曲の「Mack The Knife 」を聴いてほしい。