Donald Fagen
- みどりの日にこじつけ"Green Flower Street"を投稿しようかと思ったが、最後のこの曲の素晴らしさに負けてしまった。 本作(82年作)が良いのはその軽さ。Steely Dan時代の求道的な緊張感も文句無しだが、究極の洗練のベクトルを少し軽やかさに向けた浮遊感は最早スペイシー。 そして、この曲ではその洗練を綻ばせる(ある意味ではあざとい)術すら見せてくれる。実際、この曲の本人は何だか楽しそうに歌い、キーボードソロも弾いている。この曲のほんの少しの青さが、本作のコンセプトである「彼の少年時代」にリアリティをもたらしているかも。とかそんなことを考えなくても楽しめる点が何よりポップだ。
- 中学の時に好きだった曲 普通にヒットチャートに乗っていたので、ヒット曲の認識。スティーリー・ダンの人ってことは結婚してから知りました。(結婚したら旦那がスティーリー・ダン狂だった)
- ドナルドフェイゲンさん。レコーディングに多大な時間とお金をかけて完璧に仕上げるイメージです。 確かにオシャレで完成度高いですが、僕自身はスティーリーダンのアルバム等に、なんだかブルースっぽさやロック魂を感じる部分が有って、だからこそ聴き続けてるんだと思ってます。
- これがわかるようになったら音楽通でとおるかなと思ってチャレンジしたアルバム。俗っぽい理由でいいでしょ。まぁそういう背伸びをしたい時期もありました笑 AOR?なんじゃそりゃ。世界一有名なリファレンス音源?はぁ?今は意味がわかるんだけど、当時はそんな感じでした。でもなんやかんや曲がいいんですぐ気に入りましたね。その中でもこの曲はキャッチー且つ洗練。全ての楽器のバランスもいい。さすが世界のリファレンス。 ちなみにAORとは都会の大人の男女がお酒を片手に聴く上品な音楽という理解でよいんだろうか…未だにわかってない笑
- #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 Donald Fagen『The Nightfly』(1982) 多彩な技術で魅了した音楽ユニットSteely Danが解散した翌年にソロデビュー。 そのデビュー作としてリリースされたのがこのアルバムだ。 アルバムタイトルの様に、都会の夜景とお酒に合う曲が詰まっている。 心地良くていつまでも聴いていられる名盤。
- Rain Song#11 20210513 いや〜このアルバム聴きまくった人も 多いのではないでしょうか。 聴きまくった後は 大人への階段を 一歩登ったような気持ちになりましたね。 曲数は少なめで 最後を飾るのがこの曲です。 それにしても雨の中を歩く歌の多いこと(桃)
- 高校生の時親友の兄さんにオススメされ行きつけの中古レコード店の餌箱でみっけてワンコインで買って1〜2度聴いてそのままにして断捨離した時友達に上げちゃった 2年くらい前に不意に聴きたくなりSpotifyで聴いた 俺は今まで何故スルーして来たの?16歳の俺よ何故引っかからなかった めっちゃ良いじゃんと呟いた
- 別れの表情という意味のタイトルです☺️ 若い人は新しいゲームをしてるって歌詞が出て来ます。 世の中、どんどんスマホとか、新しいものが出てきますね😅 ヤフオク出来ても、メルカリが出来ないおじさんのたわごとでした😅
- 木琴が心地いいこの曲は、南国の夜にヤシの木の周りを銃を片手にうろついてるような怪しさがいい ドナルド・フェイゲンで一番好きな曲