こんなきれいなモヒカン見たことないわってくらいザックザク。イギリスからアメリカに行って西海岸スケーター文化とミックスしてゴキゲンサウンドに。私にとってRancidといえばこの曲。かっこいいわ。歌詞のDestination Unknown。良い言葉だ。今に響く。色々少し手が離れて、今までの忙しさがふと抜けた時、手持ち無沙汰になる。行く宛てがなくなる中年。こうやって昔の思い出紐解いたり、楽器触ったり、Destination取り戻さないと。Rancidに感謝。
こういう何かの出会いは「前兆」として受け止めることにしている。こうやってアウトプットすることで対話が進み、行く宛てが見つかるような気がする。