ウェンブリーへ行ってきました
年齢も性別も出生も飛び越えて、みんなで肩組んで手を挙げて歌えるボーダーレスな音楽の仲間にいれてもらえて幸せだった
飛び交うビールを浴びながらみんなと一緒に泣きながら笑って合唱した、そんな国民生が羨ましかった
こんな時代だからこそ、スタジアムロックが、アンセムがあることの意義を強く感じた
もちろん帰りのメトロ内でも大合唱
あとシンプル歌詞よすぎなことも改めて気づけた
学生のころに霆を落としたChampagne Supernovaを聴けて本当に嬉しかった
30歳の誕生日当日にこんな体験をできて、音楽も海外文化もサッカーもビールも好きな自分にとって総決算の1日になった