
#15
コンフィデンスマンJPロマンス編やっとみれた
ほんとに面白い!
映画とこの歌合いすぎて改めて藤原さんすごいと思った #15
懐かしい洋楽の話してたら聴きたくなった
色々好きなアーティストはいるけど、
やっぱりカーリーが原点にして頂点
このアルバムは正真正銘のマスターピース
全曲カーリーらしさ満載でほんとにほんとに最高 #15
この曲を一日の終わりに聴くと、
つらいことや悲しいことがあった日でも、少しだけ優しくなれたり、自分を愛してあげようと思える。
心が洗い流されるような、神聖な気持ちになれる。
grace=恩恵、恩寵などの意味。
全てあなたのgrace、
そう言ってもらえるだけで救われる気がする。
先日ホールツアーに奇跡的に行けたのだけど、
その時に「一人一人が特別な存在。自分を愛して」と英語で話してた。でも彼自身も時々それを忘れてしまうと。
彼は現代を生きるガンディーなのか?と思ってしまうほどのMV。
観たことない方はぜひ。 #15
他人からは見えない(分からない)歪な世界を表現している曲。恐怖を感じるからなのか、音楽の美しさからなのか、鳥肌が立ち震えます。 #15 田中茉裕さんを初めて知ったのは、彼女が登壇していたイベントだった。もう3年以上前になる。いきなり生ライブを見て、お話を聴く機会に恵まれたことは好運だったと思う。
小さなリンジーは春のみどりの風を吹かせ、たった3分55秒で消えていくけれど、切実な想いを残す。何度でも、そしていつまでもずっと。
kuu#15
一日一K-POP🇰🇷
ミニョン不在中に活動していたNU’EST Wの曲です🎧 人生の100曲 #15
エルレを知ったきっかけはまとめサイトからだったと思う。(笑)
[Champagne]やONE OK ROCKなどの英語詞の邦楽ロックを知っていくうちに、ボーカルの英語の発音が気になってきた。英語の発音が上手いバンドのまとめサイトを読んだらこのバンドの名前があったので、何気なくこの曲のライブ映像を観てみたのが始まりだったはず。
「ライブ楽しそう!行ってみたい!」という気持ちが芽生えたのはこのバンドから。エルレを知った時には活動休止中で残念に思っていたけど、2019年のフジロックでついに観ることができて、この曲で泣いてしまった