Hikaru Utada
- MVのロマンチックシチュエーションにときめき ヒロトがヒロトのままで、宇多田ヒカルも宇多田ヒカルのままで、一緒に歌ってるけどそれぞれ違う強さや格好よさを感じて涙。 んが~~~よきコラボ🥲!
- 明らかに葬式の日の歌だと思う おそらく母親の 両手でも抱えきれない 眩い風景の数々をありがとう って 子供目線の言葉かもしれないけど 言いたいのはこっちだよと思って一応人の親のあたしは涙がボロボロ出た 生きるって弱くなっていくってことなんだと思う
- 今週、5/14-19くらいの期間で、Chooningメジャーアップデートのため、みなさんの利用が一時的にできなくなります!! 数日後にリニューアル版がリリースされます。アカウントはこれまで通り利用できます。 告知の放送が、こことSNSしかない。届くのだろうか。届け! #Chooning開発中
- https://youtu.be/V6PisCGexEU 2002年。ZIP-FM流し聴き捕捉シリーズ兼唐突に思い出したシリーズ兼アウトロ永遠に聴いてられるシリーズ。長いぞクドいぞ>俺。 大御所中の大御所でいらっしゃるが故に、宇多田さん楽曲ってそこまで触れてこなかった人生ではありますが、この曲に関しては当時から例外だったなぁと。CDプレイヤーのABリピート使ってまでアウトロ延々流し続けていた記憶が蘇りました。わかる人だけわかればよろしいかと。 #超有名曲
- イワモトさんの記事で知ったyoynというサービスを触ってみた。 確かによく出来ていてApple Musicや Spotify、Amazon MusicなどとAPIが組まれている。 なんならサブスクにないアルバム、曲も投稿できてしまう! また、投稿数やユーザー数をリアルタイムで表示させているのも、サービスの規模を可視化していて凄さを与えてくれる。 でも、Chooningはポストした時に、曲のハイライトが自動再生される。 ここが大きく違う。 やはり、ジャケット、曲、文章を一度に堪能できるのはとても豊かな体験だ思う。 だからChooningはやめれないのだ。 #Favorite宇多田ヒカル
- このアルバムは 宇多田ヒカルの復帰の知らせをきいて 発売すぐに買って何度も聴いたし 家族もよくリビングで聴いていた 思い入れがあるアルバムなんだけれど この曲だけずっと好きになれなくて いつも飛ばしていた なんとなく今日は 飛ばさずに聴いてみた そしたら急にメロディがすっと頭に入ってきて 良さが理解できるようになった スッキリした気持ち 音楽が自分に合う、合わないは確実にあって この曲も大好きにはならないかもしれないけど 子供の頃みた映画の 別の良さに大人になって気づくみたいに 時間とか経験とかそういうものが 別の視点・メロディの理解をくれるのかも と思った夜でした
- リリースを楽しみにしてた曲!! 私の最推しのふたりのコラボ 自分得すぎて幸せ これだけでも予想外の 組み合わせだったけど bloodpopもクレジットにいた Charlieのアルバム収録曲だけど 宇多田ヒカルのパートがかなり多くて そのパートはほぼ全部日本語の歌詞 2人が繋がる世界線あったんだな… としみじみしている Charlie Puthは 私が音楽を好きになるきっかけだし 洋楽を聴き始めた頃の思い入れもあって 今度の新アルバムも とても楽しみにしてる
- エヴァフェス最終日行ってきた。 交響曲とか、歌舞伎とか、監督のぶっちゃけトークとか豪華な企画が目白押しで、1日では回りきれないほどだった。 ただ、一番良かったのはプログラム終了後にアリーナのファン達とシンエヴァを観れたこと。夜9時を過ぎてもかなりの人達が席にいて、ファンの愛を感じた。 あと、やっぱシンエヴァは何度見ても面白い。