1987→SPITZ「なんかありそうな気がしてさ 浮かれた祭りの外へ」 と言う歌詞、大多数と同じ生き方をできない自分を受容した、というポジティブな歌詞なんだと思う。ojimpoMar 13, 2025chat_bubblegroupshare
Young lifeLaura day romanceこの曲はLaura day romance流の『若者のすべて』的な曲だと思っている。 今のバンドの空気感で今の年齢でしか味わえないような感情を閉じ込めた曲だと思うけど、長い間歌い続ける曲になって欲しい。ojimpoMar 10, 2025chat_bubblegroupshare
魔法は魔女に | magic belongs to witchesLaura day romance一気に景色がズームアウトしていくような壮大なアウトロがいけてる。Hotel Californiaをなんとなく思い出す。ojimpoMar 4, 2025chat_bubblegroupshare
BADモードHikaru Utadaケアとかそういうものに言及した社会的な側面もある歌詞でもありながら、大好きな相手のただそばにいることで支えてあげたいという純粋なる愛を描いたラブソング。 「今よりも良い状況を 想像できない日も私がいるよ」 「エンドロールの最後の最後まで観たがる君の横顔が 正直言うと僕の一番楽しみなとこ」ojimpoMar 4, 2025chat_bubblegroupshare
クリスピーSPITZ「さよならありがとう 泣かないで大丈夫さ 初めて君にも春が届いているから」の歌詞とメロディーが好き。 という話を高校生になって初めて出来たスピッツ友達に話したら強く同意してもらえて、その話をしたこれまたスピッツ好きの店主がやってたラーメン屋でかけてもらったことを覚えている。 そんな思い出がある曲なので『新しい季節に聴きたいスピッツ』はこの曲で投票した。ojimpoMar 4, 2025chat_bubblegroupshare
SongbirdsHomecomings映画自体がエンドロール曲の最高のイントロのようになっている映画が好きなのだが、『リズと青い鳥』はまさにこれだった。 Homecomingsの英語詞の意義があまり理解できてなかったのだが、この曲に関しては、日本語で歌うと若干あからさまになってしまうような映画の内容直球なことを歌っており、訳詞が縦書きでエンドロールで流れるのが非常に良かった。ojimpoMar 4, 2025chat_bubblegroupshare
風の向きが変わってMONO NO AWARE今まで何度も聴いたことあったはずなのに、愛媛で海沿いをドライブしながら聴いたら不意に最高になってしまい、最近めちゃくちゃ聴いているojimpoFeb 17, 2025chat_bubblegroupshare
夢みる頃を過ぎてもKinokoteikokuこの曲、佐藤千亜妃がアルバムを作りながらバンドとしての終焉を感じていて、NUMBER GIRLのOMOIDE IN MY HEADのようにラストライブで最後にやるために作った曲なんじゃないかと思っている。 結局きのこ帝国はラストライブをやらないで解散してしまったところもかっこいいのだが、もし万が一復活ライブをやることがあれば一曲目はこの曲を聴きたい。ojimpoFeb 17, 2025chat_bubblegroupshare
ヒバリのこころSPITZミニアルバムのタイトルにするくらいにスピッツがインディーズの頃から大事にしていた曲を、デビューシングル、デビューアルバムの最後の曲にするという格好良さ。 歌詞はまさに「僕らこれから強く生きていこう」というプロミュージシャンになるスピッツのまっすぐな決意の歌だけど、諸行無常みたいなどこか達観した感じなのも良い。 スピッツはあんまりクサいことをしないのが格好良さだと思うけど、こういう洋楽ロックで育った少年らしい直球カッコよくてクサいことをたまにやるのが良い。ojimpoFeb 17, 2025chat_bubblegroupshare
angel near youHomecomingsこの曲アルバムのリード曲的な位置付けだし、メンバー全員登場するMVを見るに、バンドの現在地的な曲なのだと解釈している。 「私たちはいつも安心の匂いがする」という歌詞があり、そして何度もリフレインされるのが、まさに自分が今のHomecomingの音楽に大して感じていることを彼ら自身が歌っている感じがして、いちリスナーとしておかしな感覚なんだけど信頼感が増した気がする。 こういう、バンド(アーティスト)の現在地的な曲、大体体重が乗ってる感じの曲が多いので好きだ。ojimpoFeb 17, 2025chat_bubblegroupshare