The Cure
- この曲はね イントロが長〜いのだけど ずーーーーーっと埋もれていたい美しい旋律で… ・*:.。..。.:*・'*:.。. .。.:*・゜゚・*:*+*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. . https://youtu.be/UmFFTkjs-O0?si=GWgtQ6ScEnNx0TEf こんなふうに愛されたかったのに 今なぜこんなことに…❤️🔥笑
- 友だちから勧められて 初めて聴いたキュアーは 難解でぜんぜんビリりんと 来なくて💔 https://youtu.be/mGgMZpGYiy8?si=s6kzYfn59hTbBwJB それから何十年後にこの曲聴いたて え!?なんでこんなポップなんだ〜😭って 驚いてから虜に💜🩶💜 後でわかったんだけど 初めて聴いた曲は駄作だとか揶揄されてる 曲だったという、、えーん😢
- 金曜日はこれだよね。 キュンキュンキューン💓 Cureを聴いた時の キューーン\♥︎/ってなんか独特なんよなぁ。 あ、これはCureを聴いてる時の症状だってなる。(症状?!笑)
- 今年も例年通り、ひと昔前と比べると音楽をあまり聴かない年だった。強いていえばNewJeansを聴いたことが一番大きかったような気がするが、そんな中で年間で特によく聴いたアルバムがこれだと思う。2024年後半リリースなので、実は総再生時間がそこまで多いわけではないのだが、出てからはとにかくよく聴いた。特にこの曲がわかりやすくドラマチックで聴きやすくお気に入りだ。年の瀬なので年間ベストっぽく投稿してみたが、いつものようち冬期講習があるので別に年が変わるという実感もそんなにない。今年は怒りっぽい一年だった。いや、そんなことはない。ここ数年ずっと、怒りっぽい。来年は寛容な人でありたい。
- 1日はたらいて、 急いでギター教室いって、 おわってトンカツ食って店を出るとき、 ふとこの曲が流れた 哀愁があって、でも元気づけてくれるような曲 今日も1日がんばったね
- とにかく80年代に疎い。シティポップもニューウェーブもハードコアもメタルもMJもプリンスもよくわからない。とにかく昔はこの80年代のリヴァーブのかかりすぎたスネアが嫌いだった。今だったらもうちょっといい音合わせられるだろっていうチープなシンセも嫌だった。だからキュアーとスミスが好きかのようにしてるくせにキュアーとスミスに詳しくない。そういえばこの2つのバンドはボーカルも特徴的ではじめて聴いたとき気持ち悪いと思った。でも最近この曲の良さに気づいた。おそらくこの曲は弾き語りとかで歌われるべきなんじゃないか、ということを思っている。実際この曲はYouTubeにいい弾き語りカバーがたくさんある。
- ザ・キュアーの4枚目のアルバム『Pornography』から放たれるものは、リズム隊の無感情なビートによりヒリヒリした傷みを伴うものに出来上がっている。 躁鬱感満載のこのアルバムも改めて聴いてみるとメロディ構成やリズム・パターンの多彩さにとても驚く。
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 116位:The Cure『Disintegration』(1989) 際立つ存在感で一目置かれるThe Cure。 HYDEも影響受けた、とラルク好きなギターの友人も言うてたっけな。 この曲聴いたら、確かに初期のラルクにありそう。
- 14:45に通知が入って思い出す。 そうだBS4Kで、CUREのハイドパーク2018年のライブやるんだった。 ディスインティグレーションの頭2曲から始まって、highに繋がる流れ、最高です。 ハイドパークは、大きな木をセットにして、客はぎちぎちに入ってて何万入ってるの?という人だかり。 しかし4Kキレイすぎる。苗場とかじゃ見えない表情から、使ってる楽器までガッツリ見える。 あぁベースⅥだったのか、ギター弦のもあるのか、とか普段見れないのが見れて素晴らしい。 この曲が始まって、観客が地鳴りのように、 go go go〜 と歌う。 なんでこんなに愛されるのかと思う。 でも、それもわかる。