Chooning

Japanese Breakfast

  • マテアリスト観てきた 前作と比べるとあっさりしてる、であったり昔のラブコメみたいという感想を見かける 確かにその通りでもあるけども、そのラブコメと結婚と愛という古典的テーマの中で現代の価値基準、それと資本主義とデートビジネスが行きつく結婚とは?を描いた作品かなと デートビジネスが発達し、恋することも愛することも資本主義になり、ルッキズムって問題だよね?と言いながらルッキズム満載のデートビジネス。そしてそこに資本主義が乗っかると、価値基準はもはやステータス、そしてお金。 確かに軽いタッチでキャラクター深掘りがないのが正直残念だけども、キャストの当て方も見事だと思う。あるシーンオマージュは良い
    hahinishi
  • このアルバムの、この曲だけがめっちゃ好きで今でもよく聴くが、これまで歌詞は聴ける範囲で聴いていたくらいでちゃんと読んだことがなくて、きのう訳しながら読んだ。めっちゃいい歌詞だった。めっちゃいい歌詞に、めっちゃいい泣きメロで、完璧な曲だと思う。なのに、アルバムのリード曲ではなくて、ライブでの演奏回数も少ないようでなんか不満だ。 今日一日ずっとJapanese Breakfastばっかり流してたが、ちょうどいいところでこの曲が流れてくるタイミングが多くて良かった。
    uchino
  • This track has a calming, nostalgic instrumental with lyrics such as 'I'll wait, passing time just popping wheelies, and kicking 'round this flyover state' and 'watching you show off to the world the parts I fell so hard for' creating a beautiful experience
    finn
  • 「soft sounds from another planet」より。 『ミシェル・ザウナー - Hマートで泣きながら』読了。 ミシェル・ザウナーことJapanese Breakfastの回想録。愛故に厳しい躾をされてきたザウナーが音楽家を志すも母との衝突、和解後の矢先に癌により旅立ってしまった母。父とのぶつかり合い。そして、喪失感を支えてくれた音楽と韓国料理。 とても良い本で泣いてしまったのと、出てくる韓国料理がとても美味しそうだった。 冷麺はてっきり韓国発祥かと思ったら、もともとは北朝鮮の料理だと記されている。
    yamabato
  • #FenderNEXT2019 Japanese Breakfast 日本で『パプリカ』と聞いたら米津玄師やけど、世界的に『Paprika』といえばこの曲かもしれない。 Fenderのサポートを受けて活躍する彼女も選ばれた一人。 是非、本当の日本の朝食を食べてほしい。
    A1bed069
  • NETFLIXで始まったHeart Break Highのめちゃくちゃいいところでかかって好きになっちゃった。今週末はオーストラリアの高校生の気分で過ごす🐨🏫🖊💔
    meal
  • このアルバムはそれ以上のものを提供してくれる。宇宙的に巨大でありながら、鋭く個人的でもあるザウナーは、悲しみを、それが持つ親密さと圧倒的な痛みとして捉えているのだ。彼女がこの音楽を長く続けられるように。
    tarousushi
  • フジロック、初めて行ったのだけどすごくよかったです。ここ最近ライブに飽きてきてたんだけど新しい体験だった。
    Sako
  • boniverのカバー曲。切迫感がなくてゆったりとしているのがとても良い味わいがある。 フジロック22にも出演するみたいですね。行く方も行かないけど暇な方もコーチェラで是非チェックしてみてください。
    flaming_blue
  • weezerの名曲カバー。22年4月17日のコーチェラミュージックフェアにて朝9時半くらいから日本の朝食さんがでます。チャンネル3です。 このバンドを聞くとフレイミングリップスを連想するのですが、歌が上手いかと言われればそうではないし、演奏もそんなに上手くもないのだけど、絶妙に良いんですね。完璧だから良いわけではないんだっていう典型的なアーティストというか。 このカバーも味があってすごく好きです。
    flaming_blue
  • #2021BestAlbumBBCNewsPollofPolls 4位:Japanese Breakfast『Jubilee』 #JWAVESONARTRAX 2021年6月OVERSEAS『Be Sweet』 韓国系アメリカ人SSWのJapanese Breakfast。 エモロックバンドLittle Big Leagueのヴォーカルとしても活動している。 高評価を期待されての本作は、とてもポップで聴き応え満載。 これは納得の4位だ。
    A1bed069
  • どハマり、、、ディズニーから帰るときの気持ちになる、キラキラしてて嬉しくて寂しく悲しい感じ
    riceplace