Chooning

Cream

  • 最強スリーピースバンドの一つ。エリック・クラプトンが歌ってるとおもってたら、ベースのジャック・ブルースだったのか、と知ったのは最近。ちょっと恥ずかしい。グレアムボンドオーガニゼーションのライブ盤でやたらジャック・ブルースって連呼してて覚えた。 曲が暗い。痛みの世界。これ聴いた後、ジューダス・プリーストのPain Killer聴いたら良いと思う。痛み止め。Creamはやはりブルージーだけど、意外とこっち系の曲の方が好きだったりする。エリック・クラプトンのワウがカッコいい。しかし、歌詞のイメージが暗すぎる。窓の外には一本の木って、何なんだろう。曲が良いから深くは考えないようにしよう。
    hidrinouma
  • ジョーカー1作目の最後の場面ですごく映像とハマっていて感動したんですよねー、懐かしい。
    Reindeer
  • 66年12月、伝説的バンドの最初はここから幕をあける。 アルバムのラストを飾るこの器楽曲は、とても刺激的。 ライブではこの曲が15分近くまで化けると言われている『Toad』の特筆すべきは曲の大部分を占めるジンジャー・ベイカーの炸裂する気合いの入ったドタバタドラミングプレイである。 白鯨と匹敵あるいはそれ以上か?白鯨といえば... この3年後くらいにレット・ツエッペリンのジョンボーナムがメインの白鯨という曲があるが、少なくとも影響を受けているのは間違いないだろう。 そちらがヒキガエルならこっちは圧倒するという意味でクジラにしようと考えていたら実に興味深い。
    tarousushi
  • 68年 3rd 結成からすごい早さでブリティッシュ・ブルース・ロックを進化させて来たバンドの終着点と言って良いアルバム この曲のドラマ性のあるカチッとした構成や(良い意味で)大仰なアレンジなど、後のヘヴィメタルに通ずるものがある 久々に聴いたけどGinger Bakerのドラムはやっぱりドタバタしてて微笑ましい ちなみに私はスタジオ作では1st派です #メタル入門
    hogehagehige
  • やっぱ格好いい。 エリッククラプトンは知った時には落ち着いたイメージだったが、 こんな時代もあったのだと驚いた記憶がある。
    yamada_o
  • #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 170位:Cream『Disraeli Gears』(1967) 言わずと知れた名イントロから始まるこの曲。 エリック・クラプトンのブルースロックが炸裂している。 また、アルバム全体でもクラプトン特有の高域をカットした音色「ウーマントーン」を出し惜しみなく使用されている。
    A1bed069
  • クリームを初めて聴いた時の感想は、ギターの音が変わってるというのかショボいというのか、これがギターの神様なの?だった笑 音楽も渋すぎちゃって正直10代では理解できませんでした。それが不思議なもんで突然わかる時がくるんですよね。お酒や珍味といっしょ笑 とは言えクリームは断然ライブ音源の方がいいかな。初期の頃のバチバチとしたバトル感のあるのもいいし、再結成のときの和気あいあいとしたのもいい。ホント究極のライブバンドだと思う。
    sanotti
  • 10代の頃は、自分しか知らない事が沢山あった。自分が世界の王様で、そう勘違いできる事が嬉しかった。 昔のロックを聴けば、毎日ワクワク暮らしていた少年心を思い出す。
    Tomonosuke
  • クリームも実は、苦手なバンドです😅 一般的には、この頃のクラプトンが最高と言われてますが、(でもギターの腕はドミノス頃が頂点と思うし、ご本人もインタビューでその様に発言されてます。)なんでか取っ付き難いです。 あと「ロックギターやるなら、クリームのクロスロードのコピーは避けられないでしょ」ってなキャッチコピーが日本にはありそうな感じですが、私はコピーしてません 笑 勿論、好きな曲は沢山あります。 で、クリームの中で一番好きなのがこの曲。 マイナーな曲ですが、ギターはしっかり歌ってます。
    Slowhand
  • この曲は何よりもクラプトンのギターがカッコいい そしてボーカルはジャック・ブルースとエリッククラプトンのデュアルボーカルであり、それぞれの魅力をふんだんに使っているので、より艶っぽさを感じる。 分かりやすい歌詞に特殊なリズムで織りなすこの曲はまさにエレガントである。 #60sLove
    tarousushi