Neil Young
- https://youtu.be/Z6qzeHSq7bk?si=2E9o55MyBtsiTMcS ニールヤングを知った頃はあまりにも曲が たくさんで何を聴けばどこから手をつければ いいかわからなくて聴いてる人もいないし笑 Googleなんてないし困った困った
- https://youtu.be/Wp9CVbi6J98?si=VjYGYczlbV7gqONS ♾️パールジャムといえばニールヤング🪩 といえばパールジャムといえばニールヤングと…♾️
- #GlastonburyFestival2025ラインナップ Neil Young and The Chrome Hearts Big change is coming. ニール・ヤングが新しいバンドThe Chrome Heartsを結成しヘッドライナーに登場。 ニューアルバムからのこの先行曲に力が入っている。 ゲームチェンジさせるかもしれない。
- ※Spotify解禁のため再投稿 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 72位:Neil Young『Harvest』(1972) ※ニール・ヤング5作目のランクイン ニール・ヤングと言えば、な名盤であり名曲。 カントリーミュージックの代名詞になり得るほど、全てが体現できている作品だ。 このスティールギターが沁みる。
- ※Spotify解禁のため再投稿 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 90位:Neil Young『After the Gold Rush』(1970) ※ニール・ヤング5作目のランクイン この美しいアルバムが生まれたのは地下室だ。 その地下室で哀愁漂うギターとピアノの音色が響き渡っていた。 いつしかこのサウンドが名盤として聴き継がれていく。 金鉱で築いた街の後を歌う過去現在未来。 間違いなく彼の傑作と呼べるだろう。
- ※Spotify解禁のため再投稿 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 296位:Neil Young『Rust Never Sleeps』(1979) ※ニール・ヤング4作目のランクイン スタジオ録音2曲、ライブ録音7曲で構成された1979年の名盤。 アルバム序盤はアコースティックだが、このラストは重々しくヘヴィーだ。 黒く染まっていく姿が勇ましい。
- ※Spotify解禁のため再投稿 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 302位:Neil Young『Tonight’s the Night』(1975) ※ニール・ヤング3作目のランクイン ロックンロールやブルース、フォークなどを凝縮して詰め込んだニール・ヤングの快作。 悲しみややるせ無さが入り混じり、内省的な作品になっている。 個人的に『Tonight's the Night』と聞くと「今夜がヤマダ」が連想されてしまう。
- ※Spotify解禁のため再投稿 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 311位:Neil Young『On the Beach』(1974) ※ニール・ヤング2作目のランクイン TOP10に入る前に、サブスク解禁作を。 メロウなオルガンとしっとりとした歌声、沁みるメロディーラインに酔いしれるニール・ヤングの夏の名盤。 ヒットした前作の『Harvest』から、ファンの期待に応えた。
- #AppleMusic100BestAlbums 81位:Neil Young『After the Gold Rush』 ってか、ニール・ヤングSpotify復活してるやん。
- 寡聞にして名前だけ知っていたニール ヤングです。 ある本に、氏のインタビューが記されていて、「自分が変わっていく過程で大勢の人間を失うのは仕方ない。それを代償というなら、喜んで払ってやるよ」という言葉が印象に残りました。
- ニールヤングの曲はSpotifyに無いんすよね… あればOut on the weekendを選んでたんだけど、最近好きな曲が奇跡的にあったからこれにします。 この曲を僕の拙い英語力で訳してみると昔の恋人を懐かしく思うだったんですが、ネットで調べてみるとこれが違って中秋の名月の日に今の奥さんに今でもずっと愛してるよという感じ曲でして… そうなると全く印象が違ってきまして笑 なんて曲調と合ったいい曲なんだと改めて思った今宵の夜でした。
- 学生の頃、同級生の女の子に「どんな音楽聴くん?」って聞いた事あったんだけど、返ってきた答えが「うーん、ニールヤングとか。」でびっくりした思い出。 胸の中ライク・ア・ハリケーンですよ。
- #VENUS 横森良造先生の「おおスザンナ」とビッグスリーの「バンジョーソング」の間が唐突すぎるな。時代が前後するけど、あいだにニール・ヤングを挟めばいいのか。ニール・ヤングは「バンジョーソング」寄り。
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 407位:Neil Young『Everybody Knows This Is Nowhere』(1969) ニール・ヤングはこのアルバムでCrazy Horseを結成させ、バックバンドを携えてのスタイルを確立する。 カントリーやフォークを軸に随所にグランジ感を感じさせるところが堪らない。 デビューアルバムからたった4ヶ月、Crazy Horseを結成してたった約2ヶ月で仕上げたこのアルバムの完成度はかなり高くて恐ろしい。 創作意欲が湧くってこのことかな?