Masayoshi Yamazaki
- 山崎まさよしの2000年の曲 どこかで知って最近よく聴いてる こういう落ち着くポップス、山崎まさよしの真骨頂っていう感じがする -- 話変わるけど、 今日コピバンでヒゲダンのギターをやった だけど、周りのよく出てるバンド仲間が好きなのはハードロックでなんだか疎外感を感じた 自分がこれまでやったのはミスチル、ミセス、Aqua Timez、B'z、ヒゲダンだし、なんだかジャンル違いな感じがする ギターうまい友人には観客席に降りたり、寝っ転がったりもっと暴れるのを勧められたりして、なんか違う 楽器スクールのライブには何ヶ月に一回でてるけど、なんか馴染み切れないんだよなぁ ソロでやるかぁ
- 私の両親は出会った頃偶然同じHOMEのCDをもってたらしい。初めて連れてってくれたんは王将やったんよ〜、デートでやで?!自分が呑みたいからそんなとこばっかしやった、って笑いながらお母さんは言ってたけど、 テーブルを挟んだちょっと遠い2人より 触れる肩先の緊張感がいい って同じ山崎まさよしの曲でまんま両親のことみたい、って運命感じて、初めてギターでU-FRETみながら弾いた曲
- 夜に洗濯干してると、なんとなくこの曲が聴きたくなる時がある。 フジテレビのドラマの主題歌で、バッティングセンターのMVが印象的。 ドラマは俳優の小日向文世が主演を務めていたが、その関係でMVにも出演しており、一方の山崎まさよしもドラマに特別出演している。 このサビでのタンバリンの使い方好きなやつ。 #Favorite山崎まさよし
- 山崎まさよしのやさしい歌声、いいですよね~😊 特にこの曲はやさしさがあふれていて大好き。 この前の水戸のライブはどういう心境だったんでしょうかねぇ‥🤔 まぁ、トークだけって会もレアでたまにはいいような気もしますが。
- 共感しすぎて泣けると思っていたのに 今はもう、ああそんな過去も あったねなんて 私の心は勝手だな 基本的にこの一定のリズムにのせて 語る。落ち着く。 聞き手は自分だけじゃないと知ること 認める。落ち着く。 音楽の根源的な心地よさ いい音楽
- 切ないギターと歌詞。 でもずっと聴いていたい、忘れたくない。 そんな思いにさせてくれる曲です。
- #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 山崎まさよし『HOME』(1997) この2ndアルバムで山崎まさよしが全国区になることとなる。 映画『月とキャベツ』の主題歌『One more time, One more chance』やSMAPにカヴァーされ話題となったこの『セロリ』などを収録した山崎まさよしの名刺代わりとなる一枚だ。 #Favorite山崎まさよし
- 大学時代の同期と、焚き火と焼き芋と音楽と。 ↓ https://twitter.com/ezeroms/status/1480584997044355072
- 選んだのは自分自身で、失くすとわかっていて失ったモノなのに、なぜそれに拘ってしまうんだろう。気づいてももうどうすることも出来ないのに。
- #FM802ヘビーローテーション 1997年1月DOMESTIC『One more time, One more chance』 山崎まさよしと言えば、な曲。 この独特な声は、歌うために与えられた声に聴こえる。 そんな特徴的な声に、失恋した気持ちが優しく乗る。 いつまでも聴き継がれていく名曲。 #Favorite山崎まさよし
- 寒くなると聴きたくなる。 たぶん秒速5センチメートルの影響もあるだろうけどリアタイに聴いてた頃から好き。
- 吉田健一の描くグルメは、細い描写というわけでもないが妙に面白い。そして、この文章にある料理たちが現存するのかどうか調べたくなってくる。50年以上も昔なのに現代に読んでも全くおかしくないのは、食したときの気持ちがしっかり描かれていて、その感情が瑞々しいからなんだろうなあ。細かいが食事の価格が分かるのも世俗的で良いし、然して吉田健一は大酒飲みだ。どさくさに紛れてやたら酒を飲む。その土地の酒をひたすら飲む。良い。 山崎まさよしによると、どさくさに紛れて老酒を飲むと恋人になれるらしい。どさくさに乗じて酒を飲むことがコロナで無くなってしまったから、こういう描写にどうしようもなく心が惹かれてしまう。
- 秋、突然やってきて、過ごしやすくて嬉しくてあれしようこれ食べようこの服着ようあの場所へ行こうって色々楽しみにしちゃうのに一瞬でどっか行ってしまって冬になって寂しさだけ残していく感じ、クズな間男感あって好き
- Aメロ「これ以上何を失えば 心は許されるの」で置いた伏線をCメロで鮮やかに回収する。失恋ソングかと思いきや、もっと重く深い喪失だった。タイトルの真の意味を知ったときの衝撃。想い出が「まわる」ってすごい表現だ。思い出すとか、蘇るとか、じゃなくて、まわる。
- 自分の中で、山崎まさよしの1番の曲は間違いなく『Plastic Soul』。 しかも派手目なシングル版だ。 中学生だった自分に、このアダルトな歌詞がとてもカッコよく感じた。 50歳直前の渋さが滲み出る今もカッコいい。 #Favorite山崎まさよし