今や伝説的な存在として語られることになったAmy Winehouseの記念すべきデビュー作(2003年)。
大ヒット作であり代表作『Back To Black』(2006年)には及ばない作品ではあるものの、古典的なジャズ・シンガーモノを換骨奪胎させたようなモダンな傑作なのは間違いない。
考えてみればこちらを聴き返す機会の方が多いかも。
この曲はオーセンティックなジャズ・スタイルにヒップホップの要素を色合いを滲ませた。
悲壮感に満ちた歌声で、愛の持つ痛みを切々と表したスロウ・ナンバー。
たった2作しか残さずこの世を去ったAmy Winehouse。
改めて素晴らしい歌手でした。
Amy Winehouse
- 映画も見たよ。この人は本当にちゃんとした人に出会っていれば…、惜しい人を亡くした。若過ぎる。ジミヘンとかカート・コバーンとかと自分の中では同じレベル。声が既に楽器。アコースティックな動画をYoutubeで見たけど、完璧だった。ドラッグからラバビリしてた時の曲なんだろうな。きっととても繊細な人だったように感じる。歌い方がとても感情豊かでそれでいて押し付けがましくないソウル感。低い声が甘く、色気がある。見た目とのギャップが凄くある。アルバム聴いてもオリジナルなのかカバーなのか、もはやどうでも良くなくくらい、オリジナリティがある。後世に残る名曲の数々をもっと歌って欲しかった。
- エイミー・ワインハンスは 得意分野ではなかったけど、 このカバーがとっても素敵です。 わたしにとって彼女の魅力は、 R&Bやジャズだけではなく スカやレゲエのニュアンスを含む楽曲が 多くあるところです。 さすが、from UK🇬🇧👏🏾
- #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #OPUSOFTHEYEAR2007 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 33位:Amy Winehouse『Back to Black』(2006) #スペースシャワーTVPOWERPUSH 2007年5月OVERSEAS『Rehab』 女性ジャズシンガーとして歴史に名を刻んだエイミー・ワインハウス。 グラミー賞を5部門受賞するなど、これから彼女の時代を築き上げると思った矢先、アルコール中毒により命を落とした。 ちなみに27CLUBの存在を知ったのもこの出来事があったからだ。
- Stronger Than Me アーティスト エイミー・ワインハウス ソングライター エイミー・ワインハウス, Salaam Remi プロデューサー Salaam Remi
- Lullaby Of Birdland - Live From The Stables / 2004 アーティスト エイミー・ワインハウス ソングライター George David Weiss, George Shearing
- ほんと、もっと聴きたいぜ! これだけの才能がありながらも夭折し、もはやレジェンド扱い。訃報が届いたときのショックは今も忘れない。 今日はもうやけです。呑みます。 ではまた。
- ボサノヴァっぽい曲です。 エイミーの濃い声は、こういう曲でも映えるのですね。 エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)の他の名曲は、私のブログで聞くことができます(下をタップ) https://otosab.com/amy-winehouse-ranking
- 皆さん方の中で多いのかどうか知りませんが、僕声フェチなんですよねぇ、一聴してええ声だと惚れました笑。自分音楽評論家でもなんでもないんで、こんなことを言うのはおこがましいんですけど、エイミーは美空ひばりの生まれ変わりなんじゃないんかって勝手に思ってて。声質も似てるのもあるけど、仮にどんな曲を歌ったとしても自分のものにできる、カバーしてもオリジナルを超えるだけの実力があるように思うんですよね。唯一無二の声なのに嫌味がないし。そして破天荒な人生。多分またこんな歌姫、どこかから出てきますよ、それほど遠くないうちに。
- “I don't ever wanna drink again,I just need a friend” Amyが亡くなった時、きっともうこんなに微妙で複雑な感情を表現してくれるシンガーソングライターは、いなくなってしまったな、と思った。
- アルコール好きで黒髪というくらいしか共通点ないと思ってたけど、この歌聴くと「エイミー!わかるよ!ハグしよ!」みたいな気持ちになる。 こんなかっこいい歌い方とか不機嫌な歩き方とかできないから、すごくかっこよく見えてしまう。 痺れるね。
- エイミーワインハウスのライブ盤聴いてみたけど、なかなかピタっと来なくて、38曲もあるし、ゆっくり聴こうと思ったら、こっちにもライブ音源あって、そればかり聴く。 この曲とかキッチンで踊りながら聴いてたら、 子犬が吠えてきた! こういうのは踊るんだよ、と教える。 小5女子がやってきて、楽しそうな音楽だね?と言う まだ、悲しい時に楽しい音楽をすることもあることは、わかんないだろうな、と思う。 みんな言ってるけど、この人が亡くなったのは、ホントに大きな損失だったし、こういう人が40,50になって歌うのが聴きたかった。 まったく熱心に聴いてなかったのに、そう思わせるものがこの人にはあったな。
- おはよう☀です。 洗濯できる、乾きます。 切ない歌なんだけど歌声には優しさを感じます。 とっても将来が楽しみだった人。音楽の事、知らんくせに 偉そーに上手い!とか言うのです、が。 初めて彼女の声を聞いた時、一瞬で私特有の興奮スイッチが 入った。コレは!とテンション上がる。目まん丸♫ うま〜い。こんな人が現れたん?♫雰囲気もかっこいいし、なんなん。ええやんかぁ〜スイッチ♫ 歌詞はとても素直で素敵で切なさが伝わってくる。 難しい言い回しはない。 彼女の見た目など苦手な人や聴いてない人はこの曲から どうかと…思ってます♫