Quincy Jones
- Rock With You Heavy D 作詞家 Rod Temperton 作曲家 • 作詞家 クインシー・ジョーンズ プロデューサー --- 1995
- サポートコーラスの方それぞれソロのパートがあったのだけど、1人がこの楽曲を披露していた。やはり外国人のボーカルはパワーがあって衝撃が走り、新鮮な気持ちになるのです
- 1981年、クインシー・ジョーンズの アルバム「愛のコリーダ(The Dude)」 からのシングルヒット曲 デモを歌ったR&Bシンガーの ジェイムスイングラムを気に入って 自分のアルバムのシンガーに 採用した一曲👍️
- アメリカを代表する名プロデューサーがファンクの傾倒を深めた名盤。この人の名義作はほとんど聴いたことがないけどこれは大好きなアルバム。 この曲は当時まだ無名に近かったLeon Wareを共作・ボーカルに迎えて制作されたミッドファンクで、グシャグシャとしたシンセの音色とダークなギターサウンドが絡み合うクールさが堪らない。 Leon Ware特有のエロティックなムードが充満しており、すでにアーティストとして完成されていることがよく分かる。 もともとジャズ出身のQuincyらしく、アルバム全体のプロダクションにはジャジーさが通底しており、それが濃厚なファンク〜ソウルと違和感なく融合している。
- ラジオでクインシー・ジョーンズ特集をしていた。 個人的にそこまで詳しくはないが、有名どころは知っている。 この曲も彼の曲と知った時は飛び跳ねた。 彼の曲は番組やCMで起用されやすい。 それほど特徴的で印象的なんだろう。 これも『ダウンタウンDX』の「視聴者は見た」のコーナーのイメージでしかない。 あとは刑事モノのテーマ曲。
- セルジオメンデスに続いてクインシージョーンズも… クインシージョーンズといえばやっぱりこの曲で、この曲といえばオースティンパワーズ(大好き笑)なんだけど、もっと古い記憶は東京◯ード学園のCMなんですよねぇ。。 子供ながらにかなりの衝撃を受けた事は覚えてます。 そして、フルート吹いてるのがローランドカークだと今更知る…