君島大空
- 合奏形態 at東京ガーデンシアター良かったです 相変わらずギターめちゃ上手くて、テクがあるのにギターヒーローみたいな方に行かずに作曲のアプローチとしては音響系っていうのが個性なのかなと思った インタビュー記事のプレイリストが納得感ある https://open.spotify.com/playlist/6PtDPGDCtJ1N31HFoonK2s?si=N7lq9DBBQUCjMOSta9Dw8g&pi=LWf8lHN8T22Iw
- 君島大空合奏形態、今回も大爆笑しながら涙を流した すべてがそこにあった 幽玄な扉の夏から始まって映蔕する煙の衝撃を思い出すのも束の間、"よくきたね"とともに幕が開いて劇場版であることを思い知らされた Loverでは血飛沫のような赤い紙吹雪が舞う中、隙間から見え隠れするギターソロが実に人間的な感傷で参った 汀のあちらとこちらを行き来する中から、いつでも失った存在を見つけ出してくれる君島大空という人間の諦めの悪さと愛憎を感じられてまさに集大成 アンコールの光暈と午後の反射光は忘れられない 神レベルに鳴らされる数多の楽器群に水槽が追加されてた 次は世界ツアーかなあ
- "火星の女王"というドラマのサントラの収録曲。聴いたことある名曲の君島大空カバー。 ドラマも未視聴でサントラも未聴な不届き者ですが、面白いカバーだと思います。 非常に繊細なピアノとギターによる前奏にうっとりするのも束の間、歌声と合わせてドカスカ繰り返されるドラムとファズが効きまくったベースが入ってくるギャップが衝撃的です。 そのおかげで耽美的にならず、本人の歌声のエモーショナルさがより太く伝わってくるのが素敵です。 ただ、もしリズム隊無しver.だったら、それはそれでとても美しい仕上がりになったはずなので聴いてみたいです。
- 君島大空って大空じゃないどこかをはばたいてる って言おうとしたら、イントロで終わってるじゃないのよ再生位置ヽ(`Д´)ノ
- 君島大空合奏形態@ Zepp Haneda ほんとにまじでとんでもなくすごかった 感情も思考も置き去りにして、気づけば「やっば」と呟いては笑顔のまま号泣していることが何度もあった 時に怪物的なシリアス、時に日本の原風景みたいな郷愁、時に友達と組んだ高校生バンドみたいな無邪気さがあって、めちゃくちゃ音楽だった かっけえ同級生を煽るようなお客さんもとてもよかった 元々は1人で始めた音楽も、いつしか最強の仲間と奏でるようになり、大勢の心と表情を揺らしている光景に勇気づけられた そういう場に参加できて嬉しかった この日の嵐は、ヨーロッパの街灯に照らされてしとしと降る霧雨みたいだった
- #FUJIROCKFESTIVAL2025ラインナップ 君島大空 彼の歌声は生で聴いたほうがいい。 昨年、ライブを観てそう思った。 アコースティックでもバンド編成でも変わらぬクオリティでリスナーを酔わせてくれる。 新EPも傑作。 #Favorite君島大空