U2
- ジ・エッジの繰り返されるシンプルなギターノート。このリフが美しい。テーマになった映画はまだ見てないけど、MVで女性が歌うバンドメンバーの後ろにU2のメンバーが幽霊のように控えているシーン、凄く良い。そして、2回目の後にもうひと波くるエンディング。そして、美しいギターノートで終わる。完璧な曲。歌詞まで追いかけてないけど、何か昔追いかけていたものが、もう追えないけど、また少しずつ前に進もうという気持ちにさせてくれる。ヴィム・ヴェンダースの「ベルリン・天使の詩」、見てみたい。どこで差し込まれてるんだろう。ヴィム・ヴェンダースの映画はperfect daysと言い、音楽的な感性が合う気がするな。
- https://youtu.be/LHcP4MWABGY?si=yJ4NNArfIiA0-Ee6 最近、静かだけど ベガスでひたすらliveしてるのかなぁ。
- 1990年代初頭は思い出深いアルバムが多い。 ガンズのUse Your Illusion、マイケルのDangerous、スヌープのDoggy Style、メタリカのブラックアルバム…枚挙に暇がない。 私が中学生だった時期で、多感な中色々な音楽に触れカルチャーショックを受けまくっていたんだろう。 今もその時期に見聞きしたものが好みの柱になっているがする(もちろんその後も良い出会いや進化はあるけど)。 これもそんな中の一作品。大量にTVが詰まれたデジタルの権化のようなU2のライブにとてつもない未来感と未知の世界を感じていた。 改めて聴くと、普段と毛色は違うが良曲だらけのアルバムだ。
- ワタクシの中で「クソ有名だけど良さがまったくわからないバンド五指」に入っていたU2ですが、この曲はなんか良い気がしてきたです。
- 終わりなき旅だとミスチルのイメージもあるけど、個人的にはU2も推したい。 静かな印象の曲調なんだけど、ボーカルのダイナミクスが大きくエモさを強調している素晴らしい曲。 音楽には気持ちが乗っかるとはこの事か。
- 久しぶりに聴いた曲。懐かしいなぁ。 オリジナルバージョンじゃなく、このベスト盤に入ったアレンジバージョンから入ったので、こちらの方が好きです♪
- 年末年始にニュージーランドを旅行しました。オークランド空港のトランスファーバスでU2流れてて故郷でもないのにノスタルジー感じた。 旅行記→ https://note.com/sako_everykz/n/n9abb0ae85c32
- ラスベガスの新コンサートアリーナ『Sphere』のこけら落としをU2が務めた。 ライブ映像見てみたけど、音楽を目でも体感するような感覚だ。 恐ろしいほどのLEDが繰り広げる映像美は没入度満載。 『With Or Without You』が凄かったけど、その後のこの曲も良き。 日本にもこんな会場作ってほしい。 #FavoriteU2
- 昨日発表されたU2の新曲! 昨日はゆっくり聴く時間がなかったですが、 やっと今日聴けました。 ラスベガスで計25回行われる公演の 初日に合わせてリリースされた曲。 タイトルのAtomic Cityは50年代の ラスベガスの街の愛称だそうです。 羨ましいな〜。ラスベガス行きたいなぁ。。
- U2の伝説的名盤、ヨシュアツリーより。 まずは初めの3曲を通して聞いてくださいね。 90年代、当時学校でやんちゃして高校を退学した俺をカリフォルニアのドライブに連れてってくれたおじさんがかけてた。そして今、もう40過ぎた私は同じように田舎の高速道路をこの曲で駆けている。 がきの頃のなんともない思い出を掘り起こしてくれる、どこか切なくて暖かくて、実は青春はここに優しくしまってあったんだなと思わされるアルバム。 おじさん、あっちで元気かな。 (これは僕がこのアルバムを聞く度に頭で繰り広げられる物語です。全てフィクションです。いま丁度高校生です。)