Chooning

Radiohead

  • 1stの1曲目から変拍子。相変わらず変なバンドだ。トリプルギターの重厚かつ繊細なブリティッシュサウンド。oasisとかblurとか他のバンドとは毛色が違うように感じる。歌というよりも音としての表現かな。雨が多いどんより感ハンパない。ギターの音が大粒の雨みたい。リードのギターの音圧がごっつい。弦切れそう。テレキャスみたいな変なギターで鳴きまくり。トム・ヨークの声は不思議。弱々しいようで芯がある。 しかし、このバンドはどこに向かうんだろう。アルバムごとにカラーが全然違う。やりこみすぎて収集つかなくなってるようにも思ったりする。いちファンとしてはギター系のストレートなやつ、また聴きたいけどな。
    hidrinouma
  • この曲聴くと、くるりのTHE WORLD IS MINEってKid Aからかなり影響受けたんだなって分かる GUILTYやARMYなんかはかなりこの曲に近い。あとサカナクションの も似てる。 どちらのアルバムもマスターピースであることに間違いない
    wata_fox
  • 再始動公演のセトリにこの曲入ってる日もあって大歓喜
    Hamachi
  • RADIOHEADというバンドの「OK computer」という素晴らしいアルバムがあるのでご紹介です。 知らない?それは良かったです、新鮮な耳で是非とも聴いてください。 知ってるって?たぶんだけどしばらく聴いてないでしょ?もっかい聴いて?それも通しで。 久々聴いて記憶の中の良さをはるかに凌駕してきました。
    yamada_o
  • この頃のRadioheadのライブは最高にかっこよくwowowでやってたのを録画して何度も見返してました。 最近アコギの弾き語り投稿も始めましてこの曲も演奏しています。よろしければ下記アドレスからご視聴下さい。 https://youtu.be/lyGimqtFU6Q?feature=shared
    Timozo
  • 働くと本が読めなくなる本でおなじみの三宅夏帆さんがYouTubeでミスチルの歌詞について語っていて、大雑把にいうとミスチルは労働に磨耗していく恋愛みたいなものを歌ってるみたいなことを言ってた気がするんだけど、その話を聞いてこの歌を思い出した。直接的に労働のことを歌ってるわけではないが、とはいえ冒頭が「I get home from work and you're standing in dressing gown」なので、仕事と家庭の恋愛の間で関係が無茶苦茶になっている人をイメージしてた。 しかし、この曲のギターリフは本当に美しいな。辛気臭いRadioheadをはじめてカッコいいと思えた曲。
    uchino
  • Radioheadのメンバーは嫌いな曲のようですが、個人的には好きで、この曲の弾き語りもやります。コード進行がずーと一緒なのですがメロディーやアレンジで良い雰囲気を出しており、何度聞いても飽きない名曲です。
    Timozo
  • 寝る前聞いたらベッドに沈み込んでいきそうなる溶ける
    ahdprl
  • このアルバムはRadiohead後期の中では1番気にいってます。何かをしながら聞き流すにも良いアルバムな気がします🙆
    Timozo
  • OK computer の中で1番のお気に入り。何回聞いても飽きない。カラオケで歌うと自分の世界に入ってしまいます😓
    Timozo
  • アコギ一本と仙人の声だけなのにジャケ写と同じ顔になった. 昨年のトムヨーク単独公演でのお話です.
    Hamachi
  • 長距離移動で流石に何を聴けばいいのか分からなくなった日でした
    Kobalt