Chooning

Motoharu Sano

  • 父親が31年前に行き損ねたライブの上映会に行ってきた。物心つく前から聴いて(聴かされて)いた佐野元春、自分の人生初ライブも佐野元春だった。 めっちゃカッコよかった。結構喰らってる(笑) 最近はグリーンルームやフジロックに出てるのでフェスで見れる機会が有ればオトン連れて一緒に観に行きたい
    Taketo
  • エポックメイキングな佐野元春の1984年作。 当時のヒップホップからの影響が強いアルバムで、特に1〜3曲目までの強烈なヒップホップ傾倒ぶりに驚かされるけど、ただのスタイル剽窃ではなく日本のポップスとして昇華させるセンスが光る名盤。 個人的にはこの曲が好きで、当時全盛期を迎えたPrinceをリファレンスにしたようなファンキー・ポップ。 スクエアで硬く跳ねるビートに、ラップ的ではありつつもポエトリーにも近い、淡々と細かく歌を入れるスタイルは今なおフレッシュな響きを有している。 佐野元春は他のアルバムも聴いたけどいまいちピンと来なかった。 でもこのアルバムは本当に素晴らしいと思う。
    ymd
  • 原曲の「ガラスのジェネレーション」を知らないでこっちから聴いた 声かすれてるなぁっていうのが最初の印象だったけど、だんだん気に入ってきた その後原曲を聴いて、でもこっちの新曲のほうが好きだなってなった アレンジが全然違う 佐野さん曰く、こっちは新解釈で、まったく別の曲だっていう位置付けらしい 原曲知らないジェネレーション
    kishin222
  • #Jポップを創ったアルバム19661995 佐野元春『VISITORS』(1984) 3rdアルバム『SOMEDAY』が売れなければ歌手を辞めようと決意していた佐野元春だが、『SOMEDAY』は起死回生のヒット作となった。 そのヒットもあってか、更なる進化を遂げるべく1年間N.Y.での滞在を行う。 そこで得られたブラックミュージックやHIP-HOPの影響が色濃く反映されたのがこの『VISITORS』だ。 キレキレなビートにラップをダイレクトに入れるのは、日本では斬新だった。
    A1bed069
  • 配信で 日比谷音楽祭2024 Day2 を スカパラあたりからHibiya Dream Session 2 (亀田誠治 実行委員長 率いるスペシャルバンド とゲストボーカルのセッション) まで見てたんだけど 佐野元春 は見入ってしまった
    papporo
  • クリスマスなのにレゲエなのが 元春さんのセンスの良さ 今でもとても好きなクリスマスソングです 聖なる夜に口笛吹いて
    erua_ru
  • 大滝詠一プロデュースによる山下達郎、伊藤銀次との前作『NIAGARA TRIANGLE Vol.1』以来6年ぶりのトライアングル企画第2弾。今回参加となった佐野元春、杉真理はともに1980年にソロ・デビューした“新人”だったが、佐野は佐藤奈々子の共作者として3枚のアルバムで楽曲制作に参加。今から振り返ると超豪華メンバーだが、当時はそうでもなかった。初リリースは1982年3月21日となる。 佐野元春、杉真理による素晴らしい楽曲の数々は、どれも大ヒットしておかしくないレベル。そんな中、当時のナイアガラレーベルでヒットした「A面で恋をして」はぜひ聴いて欲しい。
    Ihatov_1416
  • 【作詞・作曲・編曲:佐野元春】 https://youtu.be/fTOTEXs4XBA YouTubeより 邦楽で初めてヒップホップとラップを取り入れた作品 「COMPLICATION SHAKEDOWN」(コンプリケイション・シェイクダウン)13作目及び14作目のシングル 1984年6月21日にEPIC・ソニー(現:エピックレコードジャパン)から、EPと12インチシングルの2形態で同時発売 #80年代
    t_y
  • ここ最近一番聴いてる曲。ここ数年の日本の凋落ぶりに絶望していた自分をそっと励ましてくれるようなそんな曲。
    hsdrop
  • #シティポップの基本がこの100枚でわかる! 佐野元春『SOMEDAY』(1982) 佐野元春と言えばなアルバム。 このアルバムもシティ・ポップに属しているのか。 すごく昭和ロックのイメージが強いんやけどな。 今聴いてもカッコ良い。 せやけど、なんでジャケットがフラミンゴなんやろ?
    A1bed069