A面で恋をしてNIAGARA TRIANGLE, Motoharu Sano, Masamichi Sugi, 大滝詠一大滝詠一プロデュースによる山下達郎、伊藤銀次との前作『NIAGARA TRIANGLE Vol.1』以来6年ぶりのトライアングル企画第2弾。今回参加となった佐野元春、杉真理はともに1980年にソロ・デビューした“新人”だったが、佐野は佐藤奈々子の共作者として3枚のアルバムで楽曲制作に参加。今から振り返ると超豪華メンバーだが、当時はそうでもなかった。初リリースは1982年3月21日となる。 佐野元春、杉真理による素晴らしい楽曲の数々は、どれも大ヒットしておかしくないレベル。そんな中、当時のナイアガラレーベルでヒットした「A面で恋をして」はぜひ聴いて欲しい。Ihatov_1416Feb 27, 2023
A面で恋をしてNIAGARA TRIANGLE, Motoharu Sano, Masamichi Sugi, 大滝詠一気付かぬうちに「ナイアガラトライアングルVOL2」が聴けるようになってた!懐かしい&名曲揃いだなー しかし、今時の子はA面ってわかるかな?hsdropMay 16, 2022
A面で恋をして (Single Version)NIAGARA TRIANGLE, Motoharu Sano, Masamichi Sugi, 大滝詠一軽やかで楽しい大好きな曲。N_memorandumApr 11, 2022
A面で恋をしてNIAGARA TRIANGLE, Motoharu Sano, Masamichi Sugi, 大滝詠一本日、サブスク解禁。 「ナイアガラ・トライアングルVol.2」 リリースから40年かぁー。 そりゃぁ、中学生も初老のおじさんになるわー。 シティポップブームの今、「金字塔アルバム」的に言われるけど、見えてる「ポップの塔」の高さよりも地中の50's、60'sに繋がる「ポップの縦坑」の方が深い。地下に沼じゃなくて鉱脈だけど。 Qumax67Mar 21, 2022