Chooning

D.A.N.

  • 日本におけるコールドソウルの最高峰。 現代インディR&Bと密接に共鳴しながらも日本語の語感を活かしたリズム感覚が鮮烈な印象を与える最先端のロックアルバムであり、今最も面白いバンドだと思う。 この曲は先行シングルとしてリリースされ、アルバムのハイライトとも言える名曲。どこまでも深く沈んでいくようなディープなダウンテンポ、輪郭が曖昧になっていくサイケデリックなサウンドスケープ、ゾクリとするほど神秘的なボーカル。崇高さすら感じさせるサビのメロディライン。 ミニマルでありながらも矮小化することなく、むしろ深い残響処理によって無限の空間を生み出しているように聴こえてくる。 本当に素晴らしい大名曲。
    ymd
  • 「腑に落ちないB級映画〜 す〜き〜」という 歌詞、めちゃくちゃおしゃれなお見送り芸人しんいちに聞こえる。
    70_10
  • 沈殿していく感じがたまらない D.A.N.の音底にずっと沈んでいたい
    chisatty
  • SSWB アーティスト D.A.N. ソングライター 櫻木大悟
    kei5752
  • きっと いつか そっと いまは どうか いつか
    riu
  • 3年前からD.A.N.中毒。先日のライブで手に入れたUSBメモリに入った音源を聴いてゆらゆらする毎日。最高……
    MINORI
  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ D.A.N.(2019年以来5回目) 毎年D.A.N.を聴こうとしては、まだ馴染まないなって敬遠して来たが、今回はなんか馴染んできた気がする。 Chooningをして、受け入れる音楽が多様化したのかな。 拒否反応は出ず、面白さや奥深さを感じた。 でも、まだまだ彼らの本質はわからない。 もっと向き合わなくては。 この曲は展開があって聴きやすいな。
    A1bed069
  • イントロの🥁からグッと引き込まれて逃れられない。D.A.NはGhanaをきっかけに知ったが、あの頃から今までずっとカッコよい。今日初めて生で観れたが、昔のライブも観ておけばよかったな(年齢的に無理か?)。
    ULTRAMIMIKAKI
  • 去年10月末発売の3rdアルバム『NO MOON』は、D.A.N.がよりスゴい境地に達したと感動を覚えた。 2021年自分がよく聴いたアルバム第2位。 わずか3ヶ月弱だけで年間2位ということは、それほど惚れ込んだアルバムだという証。 どの曲も最高にクールで何度も聴いてしまうので、今も尚ずっと聴き続けているという状態。 今回は現時点でまだChooningに上がってなかったこの曲を。 このアルバムの中でもベスト3に入るヘビロテ曲。 D.A.N.は以前の投稿でちょこっとLIVEの感想も書いてるけど、このアルバムのLIVEにも行きたかったよなあ。
    JIN1023
  • クラブっぽいけどちゃんとバンドしてる. ライブめちゃくちゃ良かった... 新木場コーストで拝める人、羨ましすぎ.
    Hamachi
  • スティールパンの音が昔から大好き。一気に異国の空気が流れて、かつダウナーでどことなくダンサブル。しかし今回のD.A.Nのアルバムは凄い。ずっと聴いてる。仕事しながら聴ける。 スティールパンで検索したら作り方が出てきた。え、作る?!
    mickal
  • アルバムめちゃくちゃに楽しみになる先行配信。 D.A.N.はどんどん方向性が深く深くなっていくな…
    cyclops_u2
  • NetflixでTENETを見すぎたのか、それのサウンドトラックに聞こえてくる。 新しいアルバム楽しみです。
    70_10
  • こういう言の葉を紡げれる人に憧れますね。 日頃から自分が使う言葉の出所はよく内省しないといけないと思いました。 曲はもう最高で言うことないです
    yamabato