Chooning

cero

  • 終盤に向けて盛り上がってまいりましたーって局面で3:36に訪れる、「踊らせ………………ってー」の遅れてくる「………ってー」がもうね、小憎いんですよ、ズルいんですよそんなの。
    a_dach
  • 満島ひかり×ceroの2曲目は髙城さん曲。 彼のコーラスの存在感が大きく、満島さんの歌詞も髙城風味を感じさせるので、かなりコラボ感が強く出ていて面白いです。 "夢"のタイトルのとおり、断片的なフレーズが散りばめられ、曲中で声も断片化して幻想的な演奏に霧散してしまいます。 また、メロディとそれをゆったりと歌う彼女の歌声は夢に遊びつつも、現実とのあわいを行き来している感じがします。こういう感覚は髙城作品にかなり通ずるので、ceroファンとしては素晴らしいと感じるところです。 歌が終わってラストのコーラスが入る前の演奏が、目が覚めたら忘れてしまうような儚い美しさ。
    aoba_joe
  • Record Store Dayに行きました。アンバサダーである満島ひかりの12インチを確保。ceroとのタッグが素晴らしい2曲です。 この表題曲は荒内さん作曲。 新緑の木々の下を散歩しながら聴いて、まさに今の時期の曲なのだと実感しました。 ピアノ、ドラム、サックスといった各パートは、反復を主張しすぎない程度に、朧げに流れるように繰り返されて、目の前の景色を光のバリエーションで描いていきます。 その景色の中に満島さんがフッと現れたり、木漏れ日に溶けたりするように感じるのは、彼女の歌と歌詞と演奏の親和性が高いからでしょう。 静かですが、景色に駆け出していく溌剌とした躍動感と熱が宿っています。
    aoba_joe
  • 土曜朝の総武線にて。なんだか久々に自分のなかに音楽が入ってきた気がして、私にはやっぱりこの感覚が必要だよなと思った
    ruhuye
  • 住宅街を歩きながら聴きたくなる曲、
    kako
  • ceroの新曲。 先日の"健忘者たち"も良かったですが、やはりこういうメロディアスな曲の方が好きです。 "e o"の"Angelus Noves"での静かな祈りを感じさせる作風の延長上ながらも、よくぞここまで音を削りビートを先鋭化させたものかと鳥肌が立ちます。ポップなのに全くベタつかないメロディが美しいです。 歌詞もとても美しい言葉が並んでいますが、"触れたとたんに弾けるストーリー"という一節のとおり、イメージになるかならないかのところで意味を掴みそこねてしまいます。この曲が主題歌となるアニメを観れば少しは分かるのでしょうか。楽しみです。
    aoba_joe
  • 先日念願のRojiを訪ねました〜! かれこれ10年来の親友に付き合ってもらって、1時間ちょっとの、とても思い出に残る時間になりました、その場にいる喜びを噛み締めながら、私今Rojiでお酒飲んでる〜〜🥹✨と(心の中で)大感動でして、きっと隣の友人は私がこんなどっぷり浸った状態になっていたことは知らないだろうけど、それでいいんです、いつもありがとう
    _o3o_