Chooning

Ride

  • YoutubeでおっさんになったRideのスタジオライブ見て感動した。禿げてたけど全然変わってない。円熟のSeagull。Rideの凄さって、この轟音にもあるけど、ハモりが凄い。男性二人でハモりながらお経唱えているみたいに。頭にスッと入ってくる。抑揚のないメロディが轟音の洪水の中から聞こえて、美しい。美しきお経。確かクリエーションレコード。アラン・マッギーに見出されたか。Oasisと同じだ。アラン・マッギーのたまたま。この辺のストーリーが無茶苦茶面白いな。割とイギリスの正統派なのかな。SmithsとかStone Rosesとかと通じるものがある。シューゲーザーという感じはあまりしないが。
    hidrinouma
  • 無の知識のまま聞き始めたライドさん。 もちろん最初話はあのバラのジャケットのアルバムから入りました。 シューゲイザー好きなもんでね。 その後ちまちま調べたらどうやらoasisのベーシストだったらしいじゃないのびっくり。 ほんでこのアルバムのいいところはシューゲイザーじゃないところね。 70年代?60年代のロックのギターの音がする。 ギターも調べたらさ、リッケンバッカーみたいじゃん何なんこの人。 しかも12弦って変態なの? だからシューゲイザーがメロディアスなのか…
    natsumi3000
  • 「曲の中で爆音になる箇所はファズが踏まれているのだろう」などとぼんやりずっと思っていたが、ファズじゃなくてディストーションなのかもしれないしそもそもペダルの話ではないのかもしれない。たぶんこのまま分かんないまま歳をとる。
    yamada_o
  • シューゲイザー御三家のひとつ、 ライドの新曲。 この曲のタイトルは、 金持ちのバブルに住む少数の人々の 狂気に対する曲なので、 皮肉なタイトルとして残った、という。
    I2
  • #FUJIROCKFESTIVAL2024ラインナップ RIDE シューゲイザー御三家の1つとして知られているオックスフォードのシューゲイザーバンドのRIDE。 彼らが見れるなんて熱すぎだ。 3月にニューアルバムがリリースされる予定で、この曲はその中の先行曲。 この力強いドラムにヤられた。
    A1bed069
  • 人生初SUPをしてきました。生憎の雨でしたが、風景が灰色に単純化された分、何も考えずに水面を漂うことで精神的なデトックスができた気もします。 さて、水面ジャケといえばこれ。ギターの轟音はうるさいが清らかで、海原を駆けるように障壁なく広がっていくのがとにかく快感です。その清らかさに全賭けしてうまくいっているのは、青さが美しいメロディとダイナミックなドラムがメリハリをつけているからだと思う。木訥でありながらも透き通るボーカルも完璧なマリアージュ。 このジャケが茨城県沖で撮られたという話をTwitter上で見たことがあるが、その真偽はいかに…
    aoba_joe
  • 好きが詰まりまくった曲。どうしたらこの音になるんだ、一つ一つがドストライク。 リミックス版も好きだがやっぱこっちかな!ギターとドラムたまらん!
    kiito
  • 先週はRideの来日公演も見に行った。音楽好きのバンドマンっぽい若者から往年のファンの方まで日本人外国人問わず色々な人が会場にいて新鮮だった。
    Sako
  • 今日はRIDE 大海原の水面に同心円上の波を立てる落雷みたいなスネアが最高だった Nowhereはいつまでも語り継がれていってほしい 終演後SEでForbidden Colorsが流れたのもよかった
    snuf_boc
  • 朝寒いからコート着てったけど、昼に会社の他のビルに行くのに出たら、コート着てるのおかしい! すっかり春で、だけどサーバ室で久しぶりにサーバ設定してたら寒い。 その後打ち合わせで久しぶりに面と向かって打ち合わせしたら、暑い! 久しぶりにしたリアルな打ち合わせは、厄介な仕様がするする頭に入ってきて予定時間を大幅に短縮して終了。だけど、そのあと止まらないグチなどの談笑。 あぁ、飲み会とかやってないからな、と思う。 なんかジェットコースターみたいな一日。 そんな日が誕生日だったりすることを思い出したり。
    umi