GirlBeckこのpv のBECKが とてつもなくかわいくて💛おしゃれで なんとしても助手席に座りたいものだと夜な夜な 見続けてたのよ https://youtu.be/VkCg-3nxT8E?si=RLPju2kJwgtCf2lu Eseru2025年09月20日chat_bubblegroupshare
FablesRahill#ミュージックガイドブックVol1 Rahill『Flowers At Your Feet』(2023)A1bed0692026年04月03日chat_bubblegroupshare
Heart Is A DrumBeck#andMusic土曜の朝と日曜の夜の音楽 2016年5月7日土曜の朝(原田知世) Beck『Heart Is a Drum』A1bed0692025年09月29日chat_bubblegroupshare
Devils HaircutBeck負け犬が悪魔の毛刈りに出かけました https://youtu.be/aa3rBVb3v4g?si=NhFi0KR8GmAomlfq カッコいね!Eseru2025年09月20日chat_bubblegroupshare
TropicaliaBeck 1990年代後半の『ロッキング・オン』はほぼBeck関連の記事で埋め尽くされてた頃があり、へー、そんなすごい新人なんだー、と思いCD買ってみたが、なんだこりゃ?、で中古ショップにただちに転売した我が二十代前半だったんですが。訃報を受けてまっさきに思い出したのは、いったん、もうBeckはいいやー、と思ってから、仕事が休みの日に訪れた図書館のCD新譜コーナーにささってたこのアルバムのこの曲。お、John Simonっぽいなー、と思ったのでした。夏だし、ボサノヴァで渋谷さんを追悼するのだ。Mitk2025年07月23日chat_bubblegroupshare
DebraBeckBeck流ソウルの真髄だと思う1曲。 明らかにPrinceをリファレンスとしながらもパロディとして消化するだけに留まらない、Beckという異質なフィルターを通さないと体現しえないようなレフトフィールドなスローファンク。 ジャジーなベースライン、艶やかなエレピ、メロウなホーンセクションという完成されたサウンドに乗るのは過剰にロマンティックかつキッチュなファルセットボーカル。この屈折具合というかシニカルなユーモア感覚がBeckならではだと思う。 ただこの曲のメロディの神々しさは確かなもので、70年代のMarvin Gayeが歌っていても何ら違和感がない素晴らしさだ。ymd2025年07月09日chat_bubblegroupshare
Boom Boom BackHinds#RollingStone誌が選ぶ2024年のベストアルバムTOP100 81位:Hinds『Viva Hinds』A1bed0692025年01月14日chat_bubblegroupshare
I'm With The Band (feat. Beck)The Black Keys Beck、全盛期だった1990年代には、どこがいいのかさっぱりわからんかったけど、The Black Keysとのこの共演はいいなあ。しみじみする。Mitk2024年11月04日chat_bubblegroupshare
Devils HaircutBeck#人生を変えた一曲 またハッシュタグお題にトライ 小林克也さんが日曜日に名古屋のFM局で100曲カウントダウン番組をやってて、高校生の時にたまたまこの曲のサビが聞こえた時から、僕の90年代後半の趣向が決定します。 ダークで音楽のジャンルが溶け合う時代の象徴的なベック。 あの時期ベックに帰依していました。生でベックを見た瞬間死ぬかと思った。gogo_yubari2024年10月11日chat_bubblegroupshare
take it back (feat. Beck)JAWNY最高!!!!!!!!!!! 珍しくわりと普通のMVだね 神に祈ってるとこ超すき https://youtu.be/WgOap8nTjn0?si=mnEUPvYcgfJ2Nxzbtsumugi2024年10月06日chat_bubblegroupshare
Sleeping BagBeck北海道旅行から帰ってきました すごく楽しかったけど疲れたー ゆっくり寝よう💤 https://youtu.be/oJAKhkG7VWA?si=RYxH6DewbyG3seKoR_N2024年09月29日chat_bubblegroupshare
Death Valley HighOrville Peck#AppleMusicUpNext 2020年1月OVERSEAS Orville Peck オーヴェル・ペックのニューアルバムは全てコラボ曲。 あらゆる方面の有名どころとコラボしている。 最近こんな仕立て増えてきたね。 この曲もベックとファンキーなカントリーロックを繰り広げている。A1bed0692024年07月19日chat_bubblegroupshare
ChemicalBeck そろそろ太陽見たいな~。 じめじめな気分を一掃すべく 浮遊感が心地よすぎるこの曲たちを。 時々、洋楽♪ 音でるのかな?… でなかった(笑) でてた♪Jasmiine2024年07月15日chat_bubblegroupshare
Boom Boom BackHindsBoom Boom Back アーティスト ベック, ハインズ ソングライター Jennifer Decilveo, Ana Perrote, Beck Hansen, Carlotta Cosials, Sean Silverman プロデューサー Pete Robertsonkei57522024年05月17日chat_bubblegroupshare