ここ数日この曲が頭から離れない。
曲のタイトル含め内容も歌詞ひとつひとつもひたすら謎だが、それが彼の声質と相まってどうにもクセになって仕方がない。
福生在住の在日ガーナ人が日本語でラップする。
その時点でワクワクするが、ダイバーシティなんて言葉が似つかわしくないほど、地元フッド感の強いビジュアルと内容なのも痺れる。
彼の他曲どれもクセ強加減は同じで巷では「岡崎8番」がヒットしているようだが、私の耳はこの曲が気に入ったようだ。
C6ixの声の魅力でここまで頭に残ってると思っていたが、気付くと人面兎の歌詞も歌ってたりするので、結果組み合わせが素晴らしかったってことですね。
呼ぶ呼ぶ救急車。