ヤングアダルト-season-5th mini album(2019)
マカロニえんぴつ
アルバム名は4人の色味を四季に例えている。どの季節でもファンにとって旬の音楽でありたいという意味もある。
MVは足の悪い男の子と孤独な女の子。
普段は曲先。珍しく弾き語りで曲と歌詞が同時にできた曲。
曲名は大人になりきれないという意味。
はっとりさんのセルフライナーノーツの、「絶望の淵だとしても、救いの歌をたまたま僕の方が一曲多く知っていたことで殺してやれた孤独がある。」という言葉、素敵。
「ハロー、絶望」
「全てを捧げた大事な恋は 時間をかけて砂になった」
「手首からもう涙が流れないように」