Chooning

#favorite藤井風

  • 先日、実家に帰ったら母が藤井風のMステを録画していると観せてくれた。 最近テレビを観る時間がなかったので、もちろん見逃してたので助かった。 藤井風の個性的なトークとエンタメを意識した演出に、日本のファンへのフォローも欠いてないと感じた。 大人たちがバタバタしている、と言ったコメントで、いろんな物事が動いているのだなと。 この曲の間奏の演出って、Lollapalgzaとかでも披露してたのかな? #Favorite藤井風
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  • 藤井風待望の3rdアルバムが本日リリース。 どの曲も瑞々しく、プロデューサーの250によるサウンドメイクでグローバルラインに乗った作品だ。 特にこのバックで演奏を務めているSSWシャイ・カーターとの共作のこの曲は、レトロで聴き心地の良いR&Bナンバーはお気に入り。 本作から日本語詞ではなくなったが、歌い回しの良さ、発音も日本人らしいところもあり、しっかりと聴き入れることができると思う。 気になるところは、若干スピリチュアルな作品になっているところかな。 グローバルチャートイン、ないしはグラミー賞などにも照準を合わせてきた彼は格段に進化している。 #Favorite藤井風
    A1bed069
  • こんな爽やかなポップス、たまらんやろ。 藤井風のニューアルバムの先行曲第二弾がリリース。 なんか胸トキめいた。 新作はオール英詞なのだが、個人的にその世界線も悪くない。 もちろん、たまには日本語の曲も聴きたいが。 #Favorite藤井風
    A1bed069
  • #Lollapalooza2025ラインナップ 藤井風 いよいよ世界デビューか。 そらロラパルーザも出るわね。 藤井風のニューアルバムからの先行曲がリリース。 映画『ハチ公物語』からインスピレーションを得た藤井風の新境地的一曲。 楽曲制作にはNewJeansの楽曲も手掛けた250も参加してて、ダンサブルなナンバーとなっている。 前作からガラッと変わり、英語タイトルが並んでいる。 こりゃもうニューアルバムが楽しみだ。 #Favorite藤井風
    A1bed069
  • どこか懐かしく温かい藤井風の名曲がまた生まれた。 真っ白な心に惹かれ 真実をさまよえば 真っ黒なところはぶち抜かれ 真新しい風にまた抱かれた 今回の歌詞はとてもコンパクトで繰り返すところが多い。 洋楽のようにシンプルに伝えることが真意だったりもする。 純白な心を持った人が目の前に現れた時の心情はこの4行より多く語らなくても良いと思う。 はっぴいえんどが令和にデビューしたらこんな曲を書いただろうか。 古き良きサウンドを感じてしまう。 真新しい風にまた抱かれてしまった。 #Favorite藤井風
    A1bed069
  • 今日見た夢は、大谷翔平と藤井風と一緒に仲良く飲んでいる、というものだった。 現実だったら一生自慢できる出来事だろう。 詳細までは覚えてないが、盛り上がっているところだけハイライトのように流れていく。 そして、ずっと流れているBGMは『青春病』。 タイトルを思うと納得できる夢だなぁ。 MVの影響もあるけど、聴くと青春時代の想い出が懐古される。 #Favorite藤井風
    A1bed069
  • 久々にこの曲聴いたけどとても良い。 ぬけた 阿呆なゲームいちぬけた このメロディーラインと歌詞がとても印象深い。 周りの環境に流されずに正しい道を歩んでいってほしいと子どもに伝えたいな。 #Favorite藤井風
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  • まさかなジャケット。 でも、彼らしい美しいピアノの旋律と優しい歌声。 映画『四月になれば彼女は』の主題歌で、書き下ろしだ。 これまた名曲を産んだな、と感じた。 手を放す、 軽くなる、 満ちてゆく 「ゆく」という言葉が「逝く」というのにリンクしていると感じずにはいられない。 深い深い歌詞だ。 #Favorite藤井風
    A1bed069
  • #EarlyNoise2020 藤井風 #FM802ヘビーローテーション 2020年4月DOMESTIC #スペースシャワーTVPOWERPUSH #JWAVESONARTRAX 2020年5月DOMESTIC 『優しさ』 藤井風は一周回って、シンプルにピアノ基調な曲が最高にカッコ良い。 彼の渋みのある声を活かしつつ、繊細に弾いていく『優しさ』は、まるで胸の奥底を鷲掴みされるようだ。 同じ時代に生きていて良かったと思うアーティストだ。 #Favorite藤井風
    A1bed069
  • この曲は飛行機の中でボールペンのカチカチさせる音でリズムを刻み、楽器を使わず作曲をしたらしい。 彼の頭の中ではこのメロディーやサウンドが流れていたのだろう。 モダンなテイストに、これまたやられた。 ドラマ『いちばんすきな花』の主題歌が本日リリース。 誰もが持ってる内なる花、自分は何色なんだろう。 #Favorite藤井風
    A1bed069
  • 新しいフェーズに入った気がする。 ファンがこの後に追従してくるか。 本日リリースの新曲はバスケットボールの世界大会「FIBA ワールドカップ」のテーマソングで、日本のヒットメーカーYaffleではなくHIP-HOP界のヒットメーカーDJ Dahiがプロデュースしている。 正直、今までのテイストとはガラッと変わり、アメリカンスポーツに合してのHIP-HOPスタイル。 この作品限定の可能性もあるが、藤井風×Yaffleのシリーズが今後も聴けるかがクエスチョンになってきた。 3曲目の英語タイトル。 個人的には悪くない。 新しい世界線と捉えて見守っていこうと思う。 #Favorite藤井風
    A1bed069
  • おいおい、今日のFM802のSAIAMはニイニイじゃなくてオチケンやと!? 超レア回じゃないか! ニイニイが肩の手術で、オチケンという同級生代打って興奮するね。 ニイニイのあのおっちょこちょいでほっこりするトークが好きやけど、オチケンのクールで若者受けする感じで世間話するトークも好き。 ラジオの代役あるあるやけど、番組のコーナーを別DJが担当するのは新鮮。 特に推し番組に別の推しDJが担当するのは素晴らしい。 朝イチから聴けばよかった。。 Radikoで聴こう。 曲で言うと、名曲カヴァーだ。 エド・シーラン⇒藤井風はナイスカヴァー。 #Favorite藤井風
    A1bed069
  • 手掛けられてる側から手掛ける側へ。 昨年デビューアルバムをリリースしたアメリカのSSWジェイク。 彼の『golden hour』のリミックスを藤井風が担当した。 原曲はストリングス主体だが、本作はピアノ主体で彼らしくアレンジ。 始まりは軽快に、終わりは潔く。 藤井風も日本語で歌っていたり、ジャケットの蝶が折り紙だったりと、和洋折衷な作品で素晴らしい。 朝から、この思いもせぬお届け物に心休まった。 まさに、golden hourだった。 #Favorite藤井風
    A1bed069
  • #タワレコメン 2020年5月DOMESTIC『HELP EVER HURT NEVER』 出張からの帰路でこの曲がかかった。 リリースされた頃から名曲で、いろんな想いが詰まった曲だ。 藤井風という人物は前衛的で個性的な印象があるが、この曲で古風で堅物な印象も持てた。 とてもアーティスティックだし詩人。 早く家に帰ろうと思えた。 #Favorite藤井風
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  • 進化し続ける、藤井風。 東南アジアでバズっている『死ぬのがいいわ』を始め、世界でKAZE FUJIIの魅力が浸透していっている。 そんな中、CMソングとして書き起こされた新曲『grace』がこれまた素晴らしい。 「すべてのひとに、才能がある」 をテーマにNTT docomo 『KAZE FILMS』というプロジェクトは、小学生から大学生がオリジナルフィルムを制作している。 優雅さをまとったイントロからサビはハウスっぽく躍動する展開へ。 『damn』に続く英語タイトルで、オリジナル英詞曲もリリースされて世界デビューも見据えていくのかな? #Favorite藤井風
    A1bed069
  • 本日リリースとなった2ndアルバム。 前作と比べて、ピアノ主体の構成は変わらず、明るくポジティブな曲が多い様に思えた。 その反面『へでもねーよ』や『damn』などの挑発的な曲も垣間見れ、エネルギッシュな反骨心や憐みが表れているのが印象的。 また韻を踏む言葉遊びもふんだんに取り入れられている。 この曲は、今までの日本語タイトルではなく、初の英語タイトル。(アルバム名や『何なんw』のwは除く) UKのダンスロックの様な曲調で、藤井風の表現力やポテンシャルの高さが伺える。 とりあえず、本日FM802『ROCK KIDS 802 』に生出演で語るらしいから聴かないと! #Favorite藤井風
    A1bed069
  • 多分、世界中のファンが待ち焦がれている待望のアルバム。 先行配信のこの曲は祭り同様の熱さと優雅さを感じる。 日本伝統とR&B、Rockなどの要素を織り混ぜ、藤井風は温故知新の精神を曲に反映させている気がする。 エキゾチックさが海外のファンも気に入っているのかな。 鮮烈デビューからCMソングロングヒットや紅白サプライズと、風の如く颯爽と駆け抜け、確かのソングライティングセンスと唯一無二の歌唱力、話題に富んだこれまでだが、2ndからは真の実力が試される年になるかも。 彼らしく、ありのままでいってほしいと願うばかりだ。 #Favorite藤井風
    A1bed069
  • 明けましておめでとうございます! 本年も宜しくお願い致します! 年が明けても彼の話題でいっぱいだった。 紅白の藤井風の出演についてだ。 事前に『きらり』が演奏されることはわかっていた。 なので、実家からの演奏と言っても、「なんや録画か…」と落胆していた。 その後、まさかのサプライズで会場から『燃えよ』を演奏。 やはり、魅せてくれる男だなと感じた。 そして、大トリMISIAの出番でもピアノの演奏を行うというサプライズに興奮が止まらなかった。 2022年も彼から目が離せない年になることは間違いないだろう。 #Favorite藤井風
    A1bed069
  • 『Fujii Kaze “Free” Live 2021』をリアルタイムでもアーカイブでも観た。 https://youtu.be/4VUKDx0wfwY コロナ禍やから無観客やしライブ配信やけど、そのスタイルとしては最高のパフォーマンスやった。 本当、色んな意味でフリーやったよ。 柄にもないのでディスりたくはないが、愛知のフェスはライブやフェスの在り方として見習ってほしい。 そして、サプライズで新曲を披露しリリースする。 ファンやリスナーへの喜びや幸福のための奉仕でしかない。 感謝を通り越して尊敬に値する1日やった。 今日は素敵なライブありがとうございました! #Favorite藤井風
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  • #JWAVESONARTRAX 2019年12月DOMESTIC『何なんw』 この曲を語るにはMVを見てほしい。 https://youtu.be/Nt6ZwuVzOS4 「このMVは不完全に完全 それって人生みたい」 彼がメイキングの最後に語った言葉だ。 22歳のデビュー作にこんな言葉が出てくるとか、 彼は2度目の人生なのか?と思うほど感受性に溢れ、 最高の表現力で私たちに差し出してくれる。 岡山の方言も関西に近いところがあってしっくりくる。 この天才のライブはコロナが落ち着いたら必ず観に行こうと。 好きすぎて、料理の〜風が全て「かぜ」と見えてしまうw #Favorite藤井風
    A1bed069