Tom Waits
- 来年からはトムウェイツみたいになりたいなぁ〜と。 人生節目の年に私なりの最高の歌物アルバムを作れたので、来年からはアヴァンギャルドにいきたいと企んでます〜 ところでトムウェイツはもう新曲出さないのかしら...
- トム・ウェイツのデビューアルバム「クロージングタイム」。リリース50年である。全曲、トム・ウェイツ本人が作詞作曲。ローリング・ストーン誌が選ぶベストシンガーには82位にランクインしている。 あらためて聴くと、デビューアルバムとは思えないほど、成熟しているように思う。特徴的な掠れた歌声はまるでシナトラを彷彿させるし、ピアノの伴奏はビバップ時のJAZZを思い出させる。セロニアス・モンクっぽい。 この作品では「恋におそれて」が特におすすめ。恋におそれて、何もしない男の歌だが、とてもユーモラスで、そして悲しい。メロディも美しい。トム・ウェイツらしい曲だと思う。
- My body's at home but my heart's in the wind Where the clouds are like headlines on a new front page sky
- ジム・ジャームッシュの「Night on the planet」と言えばこの曲。トレーラーでかかってるから本編ではそれほど流れなくても印象強い。 今恵比寿のガーデンシネマでジム・ジャームッシュ特集をやってるらしく、仕事終わりに観にいきたいなと画策中です。 追記 最初と最後くらいかと思って久しぶりに劇場でみたら、流れまくってて笑ってしまった。印象に残るはずですわ…
- トムウェイツの新曲出てると思って聴いたらライブ音源でした。 もうスタジオアルバムを出さないのかしら...? 前作から10年以上経ちますが...
- オサケレコード 2022.5.22BGM ずっと探してたトムウェイツのこのライブ盤をやっとレコードで入手。意外にお安めで。 晩年のトムウェイツは大好き。 2011年からアルバム出てないけどもう引退したのかしら...
- 超大好きな曲。でもトムウェイツ好きからすると、この曲のようなロック寄りの曲はあまり好まれてないような気がするのは気のせいだろうか… この曲のいいところは曲がいいのは当然として、ギターなんすよねぇ。アンプ直で伴奏してる感満載。ギタリストと言えばエフェクターオタクが多いですが、アンプ直はいい音しますよ。ただしホントきちんと弾かないといい音しないすけどね笑
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 357位:Tom Waits『Rain Dogs』(1985) 「酔いどれ詩人」という異名を持つ、激渋ハスキーヴォイスのトム・ウェイツ。 70年代の歌声はそうでもなかったけど、酒飲みすぎたのかな? なんか、ディズニーでよくいる「悪そうで悪くない身体が馬鹿デカいやつ」の歌声に聴こえる。 ちなみにこの曲は、後にロッド・スチュワートがカヴァーし有名となった。
- 1983年に発売された初のセルフ・プロデュース作品から一曲 この曲はちんどん屋のようなサウンドとトム・ウェイツのしゃがれた声がユーモアとセンスを感じさせる。 ちなみにこれまではピアノの弾き語りが中心だったが、このアルバムでは様々試しをしている。
- ホンキートンクなピアノに座って、閉店後の深夜誰も居なくなったバーでトムが弾き語りしているかの様な私的な雰囲気を感じる演奏です。トムの歌は技術云々ではない「味」がとてもとてもとてもとても凝縮されていると思います。こんな歌が歌えるようになりたい。
- この曲が入ってるアルバム「Rain Dogs」はホント大好きで、どの曲もメランコリックですごく世界観のある作品だと思う。ギターをフィーチャーして作ったようで、キースリチャーズなど味のあるプレイをするギタリストがたくさん参加してます。僕は音楽評論家じゃないので、曲ごとにどのギタリストが弾いてるとか語れないんだけど、どれも生々しいアンプ直なギターで、特にクリーンからクランチのサウンドは最高。音が太い。 で、この曲のギターはと言うと、歌ってますね笑 リズムギターで歌ってるってすごくないすか?個人的にはNo. 1リズムギターです。
- - CCLXV - https://youtu.be/C49H3aWdiK8 JazzLife-Blues-Groove YouTube : “Heart Attack and Vain” Live #BluesForTony #WhiteBlues #BluesRock