Chaka Khan
- ソウル・ディーバChaka Khanの1992年作。 彼女らしいダイナミックな熱唱スタイルはそれまで同様にパワフルだけど、90年代の到来を告げるようなブラコン直系の洗練されたプロダクションが特徴的。 NJS旋風吹き荒れる時代の中で、たしかにこの頃特有のバウンシーでヒップホップ的なビート感覚は宿るが、安易に流されずに己のスタイルを貫く姿勢は頼もしい。 この曲はシングルでもある作中随一のナンバー。 ファンキーなワウギター、ドッシリと土台を固めるリズム・セクション、哀愁の中に激情を忍ばせる圧倒的なボーカリゼーション。 ほんのり効かせたジャジーなフィーリングもニクい演出。
- 最近80年代のこういう雰囲気の曲にハマってる。 ホイットニーのSaving all my love for you、アニタベイカーのSweet loveとかも良い。 皆さんおすすめあったらぜひ教えてください🙌
- Love You All My Lifetime チャカ・カーン ボーカル, エグゼクティブプロデューサー Felix Weber, Irmgard Klarmann ライター Benny Medina, David Gamson, Steve Margo プロデューサー Abraham Laboriel ベース Bobby Lyle クラビネット Bryan Sutton, Wah Wah Watson ギター --- 1992
- #uDiscoverMusic史上最高のファンクアルバムベスト40 27位:Rufus & Chaka Khan『Rags To Rufus』(1974)
- 歌声に表現力の厚みとパワーを感じる よく聴いた好きなアーティスト ジャズに影響を受けたソウルフルな 歌唱で1970年代から1980年代に 精力的に活動した👍️
- グルーヴ、ファンキー色々言いますが、コーラスのレディ達の動きが自然に出来るようになりたいものです。 https://youtu.be/Gse1LKXuV2M?si=lEz_PVdLgMeyLKp6
- まず!ジャケットが洒落過ぎている。店で見なくてよかった。赤字祭り、火の車の状態でレジへ突っ走るところだ。かなしいかな、サブスクは常時金欠学生の欲をなんとか満たしかけてくれる存在である。往年のカートゥーンを思わせるフレーズで始まり、見事に裏拍を掴んで始まるそのボーカルといったら! 私は特にサビ前から参加したいところである
- 1970-80年代、圧倒的な歌唱力で R&Bの女王と呼ばれたチャカ·カーンの 名曲ラブバラード あまりヒットはしなかったらしいが 好きな一曲よく聴いたな~👍️
- サマソニ初日深夜 "so sad so happy 真夜中" 後方でゆる〜く座りながら、 「なんかこの曲知ってる」からの 手を振って揺れてたの楽しかった! いろんな楽しみ方できるのはフェスならではだな。
- 整体で流れる有線が80sのR&B/ソウルやから身体が癒やされる。 チャカ・カーンのこの曲めちゃ久々に聴いた。 こんなしっとり系やっけ? めちゃ浸れるやん。 このジャケットもオシャレなやつ。