Yasuyuki Okamura
- え今日知ったんだけどこの歌詞って岡村ちゃんが書いたんじゃないの?うそでしょ?うわーー私の好きな岡村ちゃんだーーーー!!って聞く度感激してた! 完璧な擬態👏 ずっと思ってたけどApple Music見づらいんだよ表記が
- 岡村靖幸の2020年通算8作目のオリジナル作。 『エチケット』以降、外部ゲストとの交流含めて風通しの良い活動をコンスタントに行ってきた成果が表れたポップで余裕を感じさせるアルバム。 前作『幸福』は復活を高らかに告げるハイテンションでキャッチーな傑作だったが、本作はややトーンを抑え、キャリア相応の熟成を感じさせる内容となった。 この曲は珍しくギターを外部委託。 ただその委託先が小山田圭吾ともなると話は別で、トータルプロデュースに偏執的な拘りを持つ彼なりの差配がキラリと光る素晴らしい起用となっている。 ヘヴィなファンクサウンドに軽薄な808のカウベル音の組み合わせが可笑しくて素晴らしい。
- DjayというアプリでDJごっこしてて、これはどんなに下手くそに音を出したりひねったりしても楽しい曲だった🌀
- 岡村靖幸による何度目かの復活作(11年作)。 私にとってはここからリアルタイムなので感慨深い作品です。過去のツアー音源をベースにリアレンジしていたのは知りませんでした。そのお陰か、特にこのパープル盤はファンク度が高いです。 色んな御託を並べてタイトルに集約させる、意味不明なようで直感的に分かるような歌詞、分からせるような激重なファンクサウンドが最高。ハイテンションというか本能が剥き出しです。
- 岡村靖幸のセカンドアルバムで1988年作。 前作から飛躍的に個性と匂い立つファンクネスが放出されるが、まだまだ発展途上といった印象のポップな作品。だがその分、瑞々しい魅力が宿る。 この曲はこのアルバムのみならず、岡村靖幸史上最もストレートかつソリッドなファンクがズル向けに露出した歴史的大名曲。 タイトなビートを刻むリンドラム、ファンキーにリズムを刻むシャープなギターカッティング、低音とファルセットを過剰に行き来する独特すぎるボーカルスタイル。 あまりにもPrinceへの影響を受けすぎたファンクではあるが、岡村靖幸の強烈な個性と才能によって、この曲は当時のPrinceを超えてしまった。
- タイトルが映画。 ピュアでちょっと切なくて泣きたくなっちゃう。大好き。 これが家庭教師と同じアルバムに入ってるの、なんかのバグかと思うけど「ああ、そうだ岡村ちゃんのアルバムだった」で万事解決
- #90sDiscGuide #90年代JPOPの基本がこの100枚でわかる 岡村靖幸『家庭教師』(1990) 岡村靖幸の曲を聴くと1990年は既に多様性に満ちていたのではないかと思ってしまう。 青春って1 2 3 ジャンプ 絵に描いたような青春を3ステップジャンプで過ごしてみたかったさ。 このアルバム、今聴いても凄さを感じてしまう。