懐かしい響きを聴きながら
イギリスのブリットポップバンド"The La's"
音楽性は、60年代風のメロディーと、生っぽいギター、シンプルで鳴り重視の録音が特徴
要するに古くて新しい音楽だそうだ
アルバム1枚のみで伝説化した特殊な存在らしい
https://www.youtube.com/watch?v=HBwU7cPcGn0
#rock
The La's
- 始まりは鋭いギターから イギリスのロックバンド"ザ・ラーズ" 『ビートルズを超えるメロディーメーカーが生まれた』と地元住民を沸かせたバンドで、80年代後半〜90年代初期音楽界に強烈なインパクトを与えたが、アルバム1枚残して姿を去ってしまう ちなみに、オアシスは彼らのファンだと公言してるらしい 音楽サイトの《お気に入り》の曲が何故か別のバンドの曲になって困ったが、聴いてみたら良かったので https://www.youtube.com/watch?v=XJHkBPaf7LE #rock
- アルバムを締めくくる曲として完璧すぎる。 ブリットポップの前身でありながら、ネオアコ的なジャングリーサウンドも感じさせるアルバム
- 教え子の学校の文化祭の吹奏楽部の公演を観に行ったのだが、これがものすごくよかった。なんであんなに良かったんだろう。チューニングしながらの音出しの音楽になってないのに何かが始まる予感がするあの感じの時点でもう目頭が熱くなってたし、曲が始まったら全部良すぎて涙をこらえるのに必死だった。著名なアーティストのライブより何故だか涙が溢れそうになるし、なんであんなに生演奏って「迫ってくる」感じがするんだろう。生演奏だからか。 なんでこの曲で投稿したかっていうと、公演のタイトルが「TIMELESS MELODIES」だったから。いやまじでタイムレスだった。
- 眼ジャケ連々投(Deluxe Editionの帯が邪魔)。たぶん最も有名な眼ジャケですが、初めてアルバム通しで聴きました。 普通に素晴らしいって言うと失礼ですが、名盤ですね。"There She Goes"でのネオアコ感は一側面に過ぎないことが分かる。ロックンロールバンドとしてのゴツゴツしたグルーヴの方が本質だったのだろうか。メロディが素晴らしいからそれを引き立てるプロデュースを優先したのだろうか。この曲は、これらの点がうまくミックスされた塩梅が好みです。 ボーナストラックのバージョン違いは、レコーディングの迷走が伝わって面白い。結果最終版で良かったのではなかろうか。
- この曲に衝撃を受けたという話はよく耳にしたり目にしたりする。確かにすごいんすよ。曲がほぼサビだけで構成されてる笑 みなさんも相当な美メロを思いついたら、サビだけでいくと言う選択肢もあることを、頭の片隅にでも置いといた方が良いかもしれません。 Spotifyにこの曲のシングル盤あったから初めて聴いてみた。先に出たシングル版はどうも売れなかったらしいけど、確かにそんな感じの音かなぁ。なんかまとまってないと言うか、ボーカルのダミ声が目立ってると言うか。後に有名プロデューサーによってミックスされたアルバム盤で売れたらしいんだけど、プロデューサーってすごいなぁとも思いました。いい曲もミックス次第。
- 学生時代音楽サークルに所属してたとき、ベイFMの番組内で紹介させてもらいました。 その収録の時イヤーモニター壊したのはわたしです。ごめんなさい、、 オンエア、嬉しかったな〜
- 天気が良くて、爽やかな日。 まさにla's日和。 ライブバージョンばかり聴いていったが、このライブだと一回やってるこの曲を、もう一回アンコールでやってる。 もちろんアンコールの方がいい。 天気いいので、外出ればいいのに、と思うが、 中学生はテスト勉強だという。 中学とか、ホントめんどくさい。
- 天気いいけど風が爽やかで気持ちいい。 そんな日はラーズ。 こんな日が毎日続けばいいのに、って思う。 しかし完璧すぎるプロダクションで、でもリーメイヴァース(曲作ってギター弾いて歌ってる人)は、気に入らなかったって、何が気に入らなかったんだろう。 完璧な曲のアレンジが気に入らなかったらしいが、これ以上はない気がする。 今だと山のようにデモバージョンや他のスタジオバージョンが聴けるが、アルバムバージョンを超えるものはない。 単に駄々こねただけの可能性もあるけど、ドラックで頭やられてたのかもだけど。 あと、まだ未だに毎月40万ぐらい印税入ってくるから、働かないんだろうか。 働けよ、と思う