優しく語りかけるような素敵なバラード
今でもよく耳にする一曲
ビルボード・ホット100で2週間1位を記録
グラミー賞の最優秀女性ポップ・ボーカル・
パフォーマンス賞の候補作品
逸話にスピッツが「チェリー」の制作に
おいて、曲の感じや雰囲気を出すために
聴き込んで作り上げたらしい
「チェリーはこのTrue Colorsをヒントに
して出来た曲でもあり、この曲がなかった
ら今のスピッツはなかったかも」とまで
語っていたらしい👍️
Cyndi Lauper
- めちゃめちゃいいな めちゃめちゃちいけど、 こんなに展開が派手ってわけでもなく、 メロディの音域も広いわけじゃないのに なんでこんなに心に残るんやろ 色んな人のカバーバージョン出てきたけど、 カバーしたくなる気持ちめっちゃわかる
- 1984年のヒット曲 歌詞では女性の自慰行為について 歌っていて、1985年にペアレンツ・ ミュージック・リソース・センター(PMRC) が発表した、子供たちに接して欲しくない 音楽のリスト「最も不愉快な15曲の リスト」に掲載されたらしい。 当時はノリのいいダンスナンバーと 思って聴いていた👍️
- Cyndi Lauper FAREWELL TOUR @日本武道館 最初で最後のシンディーを立見席で。 前がガタイのいい長身2人でほぼ壁…。 なんとかして隙間とかスマホ越しにステージかモニター見ながら、シンディーの話と71歳とは思えない声量に胸を打たれた。 そして、あんなファンキーキューティーで時にロックな、芯のあるおばあちゃんになりたいと思った。 最後の言葉は『おやすみなさい』ってとこが素敵。
- #GlastonburyFestival2024ラインナップ Cyndi Lauper グラストンベリーにあのシンディ・ローパーが降臨する。 意外と彼女も夏フェスには出る。 自分もサマソニで観て、魔女感を感じていた。 ポップでありながらも繊細で尊さを感じる。
- https://youtu.be/pOx2U3M7eWg?si=byfZ61BZFw7hoJyE 個人的に今年一番聴いた曲かも。 年初にユキヒロさん、年度変りに教授がお亡くなりになってちょっと音楽聴きたくないな、って時期があった一年でした。 歌手は歌が上手いって事も必要だとは思うのだけれどシンディ・ローパーは何故か聴くと元気を貰える稀有な人だなと思う。 ベストアルバムに入るような曲ではないですが大好きな曲です。 今年はこの曲に寄り添って貰いました。 来年はどんな曲と出会えるかな。
- 〈Some boys take a beautiful girl〉 Official Video https://youtu.be/PIb6AZdTr-A?si=6nvY8URT4SG-JlU4
- 素晴らしくてナイスチョイス。 みんな大好き80’s スザンナホフス スティービーニックス には声かけなかったのかな? So excited!
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 184位:Cyndi Lauper『She’s So Unusual』(1983) 図書館から借りてきた絵本のあとがきにシンディ・ローパーについて書かれていた。 読んでいるとSUMMER SONICのバックヤードでシンディが横切ったことを思い出した。 めちゃツバのデカいハットを被った奇抜なファッションの思ったより小柄な女性だった。 でもオーラがすごかった。 これが世界的シンガーか、と心の中で思った。
- 80年代の女性ボーカリストは、他の年代と比べてパワフルというか、アクが強いというか。どこか女性としての強さを強調してる時代なのかな。シンディーもアクの強いの代表格だけど、この曲のようにそれとは逆のしっとりとしたのもいいんですよね。なんか強がってるけど実は繊細なんだよみたいな笑 そう思うと80年代の音楽とか映画ってパワフルな反面どこかキュンとくるものが多い気がするなぁ。
- ゆっくり時間ができたときに浸りたい美メロが後引く名曲。学生時代は洋楽Hit'sのオムニバスCDみたいの見つけて聴いたり、ラジオでたまたま流れて知るなんてことが定番だった。Spotifyですぐ聴けるようになるなんて当時は思いもしなかったよね。