外は雨。夏の雨。
ふとこの曲を思い出しました。これ、1989年、つまり日本だと昭和から平成に改元した年の作品なんですね。古い曲でも気軽に聴けるSpotifyってとっても便利。
米国🇺🇸発、しかもハスキーヴォイス。私があまり聴かないタイプの曲だと思われるらしく、知人から「意外だね」と言われたことがありますが、ベリンダさん、好きなんです。正確には、彼女と今も活躍する名プロデューサー、リック・ノウェルズさんとの組み合わせが好き。
ところでノウェルズさん、姓の語源は私の名前と同じかなー。
Belinda Carlisle
- 前回投稿してから丸1ヶ月以上も経ってた…生きてます笑 今日、職場近くの屋外広場で音楽イベントがあったようで、色んなバンドが懐かしの曲を演奏してるのが開けた窓から聞こえてきました。 この曲や、ビートルズ、ヴァンヘイレン、イーグルス…仕事中の集中力が笑 今日みたいな日は、外で聴くと気持ち良かっただろうな〜
- 素晴らしくてナイスチョイス。 みんな大好き80’s スザンナホフス スティービーニックス には声かけなかったのかな? So excited!
- この曲聴いてて思ったけど、学生の頃、DTMでプリプロ作ってた時の楽器の音色にすごく似てる。 もちろん、メロディーではなく、楽器の音のこと。 別にベリンダ・カーライル聴き入ってた訳ではないのに影響受けてる? いや、それはないはず。 ロックバラードにオルガンや鳴り物足したら、似通る可能性があると思っておこう。 うん、BPMはこんなに早くないな!
- 1/16【バブリーニュース】 1988年のこの日に元ゴーゴーズのリードシンガー、ベリンダ・カーライルがこの曲で彼女にとって最初の全英No.1シングルを獲得しました。 MVはアカデミー賞を受賞した女優のダイアン・キートンが監督し、カーライルの夫であるモーガンメイソンが出演。 オススメ季節行事のHP♪ https://iventingnews.crayonsite.info/
- ベリンダさんの5枚目のアルバムから。ヒットメーカーのリック・ノウェルズさんと袂を分かち(といってもその後も手を組んでいるのでケンカ別れしたわけじゃないでしょうけど)、心機一転。でも、この曲以外はあまり心に残らなかったなーというのが正直なところ。ベリンダさんのハスキーな声も魅力的ですが、私はノウェルズさんが作る曲が好きだったんだなーと気づきました。名前も私と似てますし。そのノウェルズさん、その後も次々大物アーティストに曲を提供し大活躍。でも、あまり私の琴線には触れなくて、ベリンダさん+ノウェルズさんの組み合わせじゃなきゃダメなのかも、と思ってみたり。
- ベリンダさんの持ち歌の中でも特に好きな曲。”Do you feel like I feel?”ってフレーズからして好き。勝手に、もう一つのお気に入り『(We Want)The Same Thing』の続編だと思ってます。 4枚目のソロアルバムの収録曲で、プロデューサーには2枚目の『Heaven on Earth』、前作『Runaway Horses』に続いて、今でも売れっ子のソングライター、リック・ノウェルズさんを起用(出世作はベリンダさんの『Heaven Is a Place on Earth』)。でも、失礼ながら、ベリンダさんの全盛期はここまでかな、という印象が。
- 日頃、どちらかというと透き通った声を好んで聴いていますが、ベリンダさんのハスキーな声も好き。若き日の名プロデューサー、リック・ノウェルズと組んでた頃の曲はどれも輝いていました。特に好きだったのがこの曲。 もう長らく観てませんけど、『開運!なんでも鑑定団』で使われてましたよね?
- この曲大好きだったなあ。 メロディーが最高。 最後の転調がこれまた気持ちよくて最高。 そういえばBelinda Carlisleって前にBillboardLiveで来日してたのを思い出した。 行きたいなあという程の気持ちには至らなかったけども。 現在はバンコクを拠点に活動してるっていうのは知らなかったぞ?