The Doors
- マンザレクの見たジムモリソンをちょっとだけ追体験できる環境 砂浜で、チェットベイカーのように囁き歌った ↑ロマンチックすぎないか???
- #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 86位:The Doors『The Doors』(1967) もはやオルガンが主役じゃないかと思うくらい軽快にメロディーを奏でていくL.A.のロックバンドThe Doorsの代表曲。 実はイントロはギターのみだったらしいが、途中からあの印象的なオルガンが加わったらしい。
- Doorsの大好きなアルバム「L.A. Woman」 その中では、いつも「いらない」「しょうもない」等、駄作呼ばわりされている印象の曲。 たしかに名曲と呼ぶには変すぎるけど、この浮遊感と虚無感が、すごくDoorsらしくて好きです。
- Gloria のシンプルなコード進行を、ドアーズがさらにシンプルにしたカバー。シンセはもちろん、ジム・モリソンの深い唸り声が曲とバンドにマッチしており、アドリブで詩を歌っている。 このバンドのパンチの効いた演奏は、ガレージロックのエッセンスを凝縮しており、同時にシンセのようなサイケデリックなひねりを加えて、最も影響を与えたバンドの一つという地位を獲得しているのである。
- 学生の頃は、「間奏が長いからダルい」とか生意気なこと言って、「strange daysの方が好き」とかほざいていたのだけれど、間奏長いのが良いんだよな、と数年前に気付いた。 あの頃の俺にローリングソバット食らわせたい。ちゃんと聴け!!!
- クルト・ヴァイルとブレヒトのカバー。マハゴニーをジム達は観たのでしょうか?UCLAの学生らしいとてもインテリジェンスな選曲。確かコッポラとも同級生だったとか。違ったかな。間違いなく現代の音楽マーケットでは受け入れられないと思われます。
- オリバーストーン監督の映画"The Doors"の中にビーチの小屋みたいな所で結成したばかりのドアーズがこの曲を練習するシーンがあって、凄くワクワクしながら観たのを覚えています。
- ジム・モリソンという人はロックスターよりもランボーやボードレールの様な詩人になりたかったのでは?と感じる人。ここに真に知的な詩人ジム・モリソンを感じます。
- この曲に関して思うのが、いやこのアルバムに関して思うのが、どれもカッコいいということ。 というのもこの曲が一番カッコいいんだよね。具体的にいうと車に乗って爆走したい感じがする。 これまでのドアーズ曲群はどれも静かな狂気があったんだけど、(それも良い)ただ今回に至っては、かなり騒がしい狂気がかなり表れている。 A面はこれまでとは異なり、騒がしい狂気が潜み もちろんB面はいつもの静かな狂気が潜んでていてまたそれが全体的なアルバムの良いバランスを保ってる。つまりこのアルバムに溺愛してる。
- ゼムの有名曲のカバーです。 ライブでもハイライトで歌われていたようですね。 ドアーズ(The Doors)の他の名曲を聞きたい方は、以下のブログをどうぞ。 https://otosab.com/doors-ranking