The Cardigans
- 懐かしきSwedish Pop。Carnivalよりもこの曲の方がよく聞く。病院と疲労。よくこんな曲にしようとおもったな。50前のおっさんにはしみわたる。何らかの病気かかえながら、日々疲労で馬車馬のように働いている中間管理職。ピッタリだね。そして、Lonely。歌詞カード読む気にならん。余計に疲れそうだ。北欧の何とも冷ややかな曲。疲れてきたらたまに頭に流れる。やめてほしい。バスクラかバリトンサックスみたいなメロディが何とももの悲しい。ボーカルが私は疲れてないみたいな歌い方に聞こえ、あなたはお疲れねみたいで、余計なお世話だ。でもメロディは最高だ。Swedish Popは色々好きなバンドあるな。
- ポップで甘酸っぺぇ雰囲気が耳に残る曲だっけな。 軽快なリズムと柔らげなメロディーが心地よぐて、聴いでら自然と体が揺れでしまうんだよ。 歌詞は「愛してって言ってほしい」って切なさ込めでるんだばって、音はどこが軽やかで、そのギャップが逆にクセになってまう。 ボーカルの声は透き通るように優しぐ、恋の不安やもどかしさを可愛らしぐ表現してらな。 90年代のポップスらしいおしゃれ感と、今聴いでも古さ感じさせねぇ普遍性がすごいと思ったっす。 気分明るぐしてくれるど同時に、ちょっぴり切なさも残す名曲だべな。
- 「嘘でもいいから愛して」と懇願する 一方通行の愛を軽やかなビートに乗せ、 歌の内容とは裏腹に恋愛依存や葛藤を 巧みに表現透明感あるボーカルの 声がいい中毒性のある曲👍️
- Black Sabbathのカバー 知らずにアルバムを聴いていたら、突然"I am Iron Man"と知ってるフレーズが聴こえてきて驚いた。 全体を通して、単調な反復に色が浮かび上がってくるイメージは、その色や輪郭は違えど、Black Sabbathのようだと感じた。
- ジョギングプレイリストを聴いて走っていたらこの曲かかった。 さっきまでノリノリハウスやったのに、急にThe Cardigansて! 突然の名曲来て変に面食らった。 でも、走りやすかったよ。
- The Cardigansの名曲の一つ。 冒頭から掴んで離さないフレーズとキメは秀逸。 主旋律もさることながら、伴奏のフレーズはアルペジオ一つとってもなぜこんな魅力的なのか