ASIAN KUNG-FU GENERATION
- YouTubeで謎にたびたび登場するにんにく100個ラーメンの動画で、食べた人が皆口を揃えて「ぐっすり眠れる」と言っていたので、カップラーメンにおろしニンニクのチューブを半分くらい注入して食べた。食べてからうだうだしてたら無事寝られたものの、多分にんにくの効果は関係ないだろうし、普通にお腹を壊している。 #Chooningで出会った音楽
- # 122 まだまだアジカンの余韻が冷めません この曲のイントロで始まって、スクリーンにASIAN KUNG-FU GENERATIONって映し出されたときの盛り上がりは凄かった
- #121 初めてGIGAのフェスでアジカン見たけど大トリに相応しいライブでした この曲のイントロが流れた時は思わずうるって来てしまった... 今からアジカンいっぱい聞きます
- 劣等感、上手くいかない人生、心の モヤモヤ、自分の理想はこんなんじゃ なかったという後悔、 いつもポジティブになれない負の感情… 無力な自分にも重ねかてしまう何とも 切ない歌詞だ でも、最後には弱さやネガティブな 感情をも全て受け入れ、自分のして来た ことが無意味じゃなない、それらを プラスに変える事が出来る様になった 『やまない雨はない』『長い夜が明ける』 そんな感じに解釈してしまう… 2008年2月6日にリリースされた メジャー11枚目のシングル とても好きな曲👍️
- #スペースシャワーTVPOWERPUSH 2003年10月DOMESTIC #FM802ヘビーローテーション 2003年11月DOMESTIC 『君という花』 青春を彩ってくれた懐メロ。 #FavoriteASIANKUNGFUGENERATION
- 2010年6枚目のフルアルバム。 これまではロックの初期衝動を4ピースという制約された編成の可能性に託していたが、このアルバムではホーンとストリングスを大々的に導入したエポックメイキングな大傑作となった。 それはつまり後藤正文が自身のソングライティングに忠実になった結果であり、そしてバンドがそうした変化に耐えうる実力を確立したタイミングだったと解釈している。 全曲素晴らしい、非の打ち所がない無欠のポップ・ミュージック。アジカンの最高傑作だと思います。 実質的ラストソング「橙」はアジカンらしいゴリッとしたバンドサウンドと優しく芯の太い歌声に乗せた美メロに涙が溢れる名曲。本当に素晴らしい。
- Oasis東京公演DAY1のオープニングアクト GotchのMCがこの後ホントにOasisを観るんだっていう実感を湧き立たせてくれた リライトの大合唱は忘れられない瞬間になりました
- 友人のバンドを観に行ったら、ソラニンをカバーしていて不意打ちをくらってしまった。 ソラニンを聴くと泣きそうになるのだけど、それが漫画や映画のイメージなのか、自分の青春を思い出すからなのか、あるいはこの音楽がそういう感情呼び起こす音色をもっているのか、よく分からない。
- 2004年9月23日に発売された ASIAN KUNG-FU GENERATIONの 6枚目のシングル 君の街まで届いたらいいな、という まさにリスナーに向けて歌った歌 聴いてくれた人達が何を感じるのか 何をするか、リアクションを期待してる 歌でもあるらしい👍️