ASIAN KUNG-FU GENERATION
- 劣等感、上手くいかない人生、心の モヤモヤ、自分の理想はこんなんじゃ なかったという後悔、 いつもポジティブになれない負の感情… 無力な自分にも重ねかてしまう何とも 切ない歌詞だ でも、最後には弱さやネガティブな 感情をも全て受け入れ、自分のして来た ことが無意味じゃなない、それらを プラスに変える事が出来る様になった 『やまない雨はない』『長い夜が明ける』 そんな感じに解釈してしまう… 2008年2月6日にリリースされた メジャー11枚目のシングル とても好きな曲👍️
- #スペースシャワーTVPOWERPUSH 2003年10月DOMESTIC #FM802ヘビーローテーション 2003年11月DOMESTIC 『君という花』 青春を彩ってくれた懐メロ。 #FavoriteASIANKUNGFUGENERATION
- 2010年6枚目のフルアルバム。 これまではロックの初期衝動を4ピースという制約された編成の可能性に託していたが、このアルバムではホーンとストリングスを大々的に導入したエポックメイキングな大傑作となった。 それはつまり後藤正文が自身のソングライティングに忠実になった結果であり、そしてバンドがそうした変化に耐えうる実力を確立したタイミングだったと解釈している。 全曲素晴らしい、非の打ち所がない無欠のポップ・ミュージック。アジカンの最高傑作だと思います。 実質的ラストソング「橙」はアジカンらしいゴリッとしたバンドサウンドと優しく芯の太い歌声に乗せた美メロに涙が溢れる名曲。本当に素晴らしい。
- Oasis東京公演DAY1のオープニングアクト GotchのMCがこの後ホントにOasisを観るんだっていう実感を湧き立たせてくれた リライトの大合唱は忘れられない瞬間になりました
- 友人のバンドを観に行ったら、ソラニンをカバーしていて不意打ちをくらってしまった。 ソラニンを聴くと泣きそうになるのだけど、それが漫画や映画のイメージなのか、自分の青春を思い出すからなのか、あるいはこの音楽がそういう感情呼び起こす音色をもっているのか、よく分からない。
- 2004年9月23日に発売された ASIAN KUNG-FU GENERATIONの 6枚目のシングル 君の街まで届いたらいいな、という まさにリスナーに向けて歌った歌 聴いてくれた人達が何を感じるのか 何をするか、リアクションを期待してる 歌でもあるらしい👍️
- 頭っからガツンとくるギターリフに心わしづかみされる感じだなぁ。 歌詞も「書き直せ」だの「壊せ」だの、もやもやした気持ちぶっ壊して前さ進め!って強烈に叫んでるみてぇで、聞いでら胸ん中のよどみまで吹っ飛ばされるんだわ。 ゴッチの声も荒削りだけど真っ直ぐ突き刺さって、勢いだけじゃねぐ芯のある力感じるな。 ライブで一緒さ叫んだら絶対気持ちえべなぁって思う曲だ。
- 最初っからギターの勢いづよくて胸さドンッて響いでくる感じだなぁ。 若げ者の焦りやら希望やら、ぐちゃぐちゃした感情ぜんぶ音にぶつけでるみてぇで、聞いでら心臓ば直に揺さぶられでるようだっけ。 ゴッチの歌声も荒っぽいども真っ直ぐ届いできて、「進まねばなんね」って背中押されでる気ぃすっぺ。 アニメ主題歌だった頃の熱さも思い出して、懐かしさと力強さが一緒さなって胸ん中ぐるぐるするな。
- 疾走感あふれるギターリフと、アジカンらしいまっすぐなエネルギーが心さ響いでくる一曲だな。 青春の青さとか、どうにもならね感情をそのままぶつけだような勢いがあって、聴いでると胸の奥が熱ぐなってくる。 歌詞の抽象的な言葉の中に、日常のきらめきや大切な人への想いが散りばめられでいて、聴ぐ人それぞれの記憶とつながるんだべな。 勢いだけでねぐ、切なさも同居してるから、何年経っても色あせねで心に残る名曲だ。