私事になりますが第1志望に落ち浪人することにしました
リッケンバッカー、この曲どうしようもなく好きでこの時期は特に好きです
何か目標に向かってもがいていると気づいたら努力量に対して結果の上振れ下振れに自覚的になってきて、そこから生じる劣等感・ジェラシーは誰しもが持つ物とみんな理解しているので各々抱え込みますよね
もちろんそれは音楽に打ち込む人も同様で、なまじか中途半端にちゃんとやっていただけにそれのせいで生き辛くなる現象が特に多発している世界だと勝手に妄想しているんですけど、それを
「おんがくも ひとを殺す」
っていうワンフレーズで落とし込むの、切なくて綺麗すぎて気づいたら泣いてた
