月にてらされてティン・パン・アレー今日はこのアルバム『キャラメル・ママ』を繰り返し聴く日でした、さいこーーーう! 時代を遡るほどアルバムは最初から最後まで通して聴くのがいい気がします オシャレな曲ばっかりで休日も2割増しでウキウキ気分にさせてくれます 途中のシロフォン?がかわいいのと、 「あるっきつーづけて〜」のところがお気に入り 月にてらされて、というタイトルだけど、 私がこの曲を聴きながら思い浮かべる景色はひなた_o3o_Mar 8, 2026chat_bubblegroupshare
ソバカスのある少女ティン・パン・アレーはっぴいえんど解散後に結成されたキャラメル・ママの発展形ティン・パン・アレーの1975年ファースト。 日本ポップスに多方面で甚大な貢献を果たしたスーパーグループだが、本盤は彼らの懐の深さがよく分かる名盤だ。 メンバー4人が持ち寄った楽曲をバンド内で練り上げ、所縁のあるゲスト陣が完璧に持ち上げる。 細野晴臣によるバンド、ではなく集合体としての音楽のように映るその在り方が実に素晴らしいです。 この曲は鈴木茂によるポップス大名曲。 柔らかな鈴木の歌は『BAND WAGON』にも通じるが、ウェットでメロウなアレンジメントが見事にハマる、本盤ならではの表情を見せる素晴らしいナンバー。 ymdFeb 26, 2026chat_bubblegroupshare
私自身Ayumi Ishida私自身 アーティスト いしだあゆみ, ティン・パン・アレー ソングライター 橋本淳 , 細野晴臣 --- 1977kei5752Nov 20, 2025chat_bubblegroupshare
バレンタイン・デーAyumi Ishida今日はバレンタインデー。 先日、子どもと一緒に手作りしたチョコレートを食べた。 ただ溶かして型にはめただけの簡単なものだったが美味しかった。 バレンタインの曲はいくつかあるが、この渋くて艶のあるビターな感じなのはこの曲くらいだろう。 こりゃ大人の味だ。A1bed069Feb 14, 2024chat_bubblegroupshare
CHOPPERS BOOGIEティン・パン・アレー#シティポップの基本がこの100枚でわかる! ティン・パン・アレー『キャラメル・ママ』(1975) ドリームチームのティン・パン・アレー。 Dr.林立夫がプロデュースしたテクニカルソング。 名前だけにベースのチョッパーのグルーヴが心地良いが、流れるようなエレキギターのソロも堪らない。 これが75年リリースなのも驚き。A1bed069Mar 16, 2023chat_bubblegroupshare
バイ・バイ・ジェットAyumi Ishidaいしだあゆみさんといえば、男はつらいよ「寅次郎あじさいの恋」か、バイ・バイ・ジェットか… ですねnanJan 11, 2023chat_bubblegroupshare
CHOPPERS BOOGIEティン・パン・アレー明日 11/11 はベースの日 🎉 ということで、みんなでつくるコラボプレイリストを作成しました! みなさんの好きな「ベースが特徴的な曲」を集めています。是非ご参加ください〜!!!!(もちろん聴くだけでも◎) https://open.spotify.com/playlist/7Eqwm4zEo6NE3dpkwgF6EE?si=5a26b599b5894c73&pt=7fc3b768b0c900766192bef9d246c880ezeromsNov 10, 2022chat_bubblegroupshare
ソバカスのある少女ティン・パン・アレー#TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 ティン・パン・アレー『キャラメル・ママ』(1975) ブロードウェイ・ミュージカル関連の会社などが建ち並ぶマンハッタンの一角。 その土地や音楽を「ティン・パン・アレー」と呼んだ。 その名称をバンド名にした、細野晴臣、鈴木茂、林立夫、松任谷正隆からなる実力派グループ。 この曲には、エレピで矢野顕子が参加している。A1bed069Jan 17, 2022chat_bubblegroupshare
ソバカスのある少女ティン・パン・アレー初めて聴いた時も、そして今も、この主人公の女性の輪郭を想像しているうちに終わるのだが、大人の曖昧さと良い感じのエッチさが優しいんだなー。sho_GSep 25, 2021chat_bubblegroupshare
YELLOW MAGIC CARNIVALティン・パン・アレー私のアンセム。 細野さんのこと世界で一番かっこいいと思ってる。tanocchanJun 24, 2021chat_bubblegroupshare
CHOPPERS BOOGIEティン・パン・アレーはっぴいえんど解散後、細野晴臣・鈴木茂が松任谷正隆・林立夫と結成したティンパンアレー。 しかし、この曲でベースを弾いているのは細野晴臣ではなく後藤次利である。さらにこのヤマハっぽい固い音のギターを鳴らしているのは高中正義である。つまり、サディスティックスの音作りを担うふたりだ。 中心人物が加藤和彦から細野晴臣に替わるだけで、かようにもサウンドは違ったものになるのだからバンドは面白い!ezeromsAug 27, 2020chat_bubblegroupshare