くっそ忙しいここ数日、PC見すぎてピヨピヨの頭の中なぜかずっと永遠ループされてた曲は、デトロイトのトランペッター75年作。
ハワード大学で教師もやってたようで、その際の教え子達が先生のアルバムタイトルから名前をとって、The Blackbyrdsを結成するくらいなので、人としてもめちゃくちゃ人望あったんでしょう。
当時のジャズシーンからは軟弱なフュージョンみたいな感じで叩かれまくっていたようだけど、そんな頭硬いこと考えなければとびきり気持ちいい曲ばかりが並んだ最高のアルバム。中身にあったジャケも素晴らしいね。
他アルバムも全て名曲だらけのジャズとファンクのいいとこ取り権化です。