生きるHARU NEMURI#RADAREarlyNoise2023 春ねむり なんか心の中から聴こえる歌のようだ。 ポエトリーなラップに生命力が宿り、一人歩きしているよう。 そんなラップをポップに表現できているのが面白い。 ってかそこそこキャリア積んでてビックリしたさ!A1bed069Jan 16, 2023
生きるHARU NEMURI今年は春ねむりもいっぱい聴いたな〜 単体で聴くとだいぶ強烈な曲だけど、アルバム全体通すと不可侵でダウナーな教会音楽群の中に一筋射すポップなスポットライトに感じるのも不思議 生きているということはすべての美しいものに出会い、かくされた悪を注意深くこばむこと 本質的でかっこいいアクションを取ってる同年代をみてると、大企業の荒波の中でも海蝕されないようトゲトゲいかねばと身が引き締まるねsnuf_bocDec 26, 2022
はろー@にゅーわーるどHARU NEMURIふと思い出した。当時、これのリリースだかなんだかのライブがあり後藤まりこも出演予定だったのだが春ねむりとケンカしたかなんかで出演キャンセルになったということがあった。作詞は春ねむりと後藤まりこで作曲は後藤まりこなんだよねこの曲。 そして春ねむりは不可思議/wonderboyの「世界征服やめた」のカバーが良い。 https://youtu.be/EvcXekXr4d0?si=SlEGT7BfXeJ0i_ShoaiMay 18, 2026
Let It Go As If You WanderHARU NEMURI先日ジャッキーの愛車でブイブイしてたら、日本語聴こえてきて、なんぞって。 Haru Nemuriて、、ワールドワイド!!HarakiriOct 9, 2023
わたしは拒絶するHARU NEMURIポエトリックリーディング。 春ねむり。新譜より。 パンクの精神性。 虐げられた声の代弁者。 本音の叫び。 ポップスから一転バンドセットとなった作品。 突きつけてきた覚悟を思えば、妥当。 あるいは表現の一種。 なんにせよ良い。HarakiriSep 29, 2023
don't call me queenHARU NEMURI, Jaguar Jonze一気に弾ける。 以前Spotifyにお薦めされたシングル?からこの曲。 前に上げた事のあるオーストラリアのソングライター"ジャガー・ジョンゼ" その彼女と日本のシンガーソングライターの"春ねむり"の共作。 こういったコラボは個人的に初。 二人は"春ねむり"の北米ツアーで共演し、そのままロスで今作の制作を開始したらしい。 曲はイイ感じにギラギラに弾けてパンク的な曲調。 ジャンルとしてはポップの部類に入るが、エレクトリックでインダストリアルの感もある。 https://www.youtube.com/watch?v=pMNnKDn9s4c #altrnativeTakaponSep 16, 2023