この曲が出た時、むむむっと感じた。あまりこういうスタイルのイギリスのバンド無かったから凄く新鮮だった記憶がある。割と今ならArctic Monkeysあたりに繋がるか?ちょっと無理くりかな。その当時、こういう骨太感のある曲は少なかった。Paul Wellerがらみなんでアリと言えばアリだが。スティーブ・クラドックのワウがうまい!Small Facesとかの影響あるというのはわかる気がする。イギリスの層はぶ厚いな。60年代がとんでもないから。この曲がぶっ飛んでて他の曲あまり覚えてない。まぁ、1曲すごいのあればアーティストはOKだと思う、こうやって私の記憶に残ってるから。弾いてても気持ちいいリフ。