この曲が出た時、むむむっと感じた。あまりこういうスタイルのイギリスのバンド無かったから凄く新鮮だった記憶がある。割と今ならArctic Monkeysあたりに繋がるか?ちょっと無理くりかな。その当時、こういう骨太感のある曲は少なかった。Paul Wellerがらみなんでアリと言えばアリだが。スティーブ・クラドックのワウがうまい!Small Facesとかの影響あるというのはわかる気がする。イギリスの層はぶ厚いな。60年代がとんでもないから。この曲がぶっ飛んでて他の曲あまり覚えてない。まぁ、1曲すごいのあればアーティストはOKだと思う、こうやって私の記憶に残ってるから。弾いてても気持ちいいリフ。
Ocean Colour Scene
- オーシャンカラーシーンの2nd「Moseley Shoals」(1996年)を聞いた。 1996年に発売された2ndアルバムは、UKロックシーンに大きく動かした。 なぜならこのアルバムは、バンドの音楽性をさらに深め、多くのリスナーに影響を与えたから。 具体的には、このT2はビートルズのサイケ時代を思わせる曲であり、その独特な音楽スタイルが注目を集め、サイケデリックな要素を取り入れたこの曲は、素晴らしく、特にSteve Cradockのギターは特に冴え渡る。
- #GlastonburyFestival2024ラインナップ Ocean Colour Scene #FM802ヘビーローテーション 1996年5月OVERSEAS『The Riverboat Song』 キャリアとしてはベテランの域に来ているバーミンガムのロックバンドOcean Colour Scene。 初の全英No.1を記録した彼らの代表作。 今までスルーしてきたバンドやから、しっかり向き合ってみよう。 ってかグラストンベリーの主力ラインナップとして名前がなかったけどなんで?
- 年の初めに思わずSHAZAMった日。 イギリスのロックバンド"オーシャン・カラー・シーン" "スモールフェイセス"や"トラフィック"に影響を受けたサウンド。 ギターのリフが特徴的で、この音が耳に入ってきて印象に残った。 このバンドの音が耳に入ったのは、なにげ点けてたCSの<MTV> そこで懐かしの『90’sUK特集』がやっていた。 あの頃?はよく<UK>とかを特集する番組が多かったな… そう、感慨にふけってしまった新年早々の自分。 https://www.youtube.com/watch?v=brzzM31G4x8 #rock #uk
- はい、JAM、スタイルカウンシル、好きですよ。 このくらいPOPなのもありですよ。 彼らにとっては朝飯前だろうな。 MODS直系、続けて欲しい。 名曲。
- @tarousushi さんのpost見て、あぁそうだ!と聴く。 オリジナルの本家スティービーワンダーからすると、若過ぎるカバーだけど、90年代感というか、アシッドジャズ風味がたまらなくて、このバージョンも好き。 オーシャンカラーシーンのドラムの人が、うまいな、と思って何回もビデオ見たことがある。 黒人だからか、単にこの人がなのかわかんないけど、叩き方にしなりがあって好きだった。 そんなどうでもいいこと、久しぶりに聴くと思い出す