Jamのサウンド考えると、どうやってこの曲になるの、兄貴。賛否両論だけど、歌が上手いわけでもない、良い声というわけでもない、でもこんなおしゃれな曲を歌い上げる。物凄く努力されてるといつも思ってる。年齢を重ねるたびにカッコよくなっていく。こんなカッコよくステンカラーコート着れない。常に新しいものを追求するMods精神。タンスの中の本片付けてたら、「Mods」って題名の60年代の写真集出てきたわ。こういうの捨てれないな。ポール・ウェラーからモータウンとかソウルを教えてもらった。兄貴のようにスリムで腹がでないよう気をつけてる。数十年追いかけてる推し。いつまでもカッコいいな。