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#FenderNEXT2019
Melanie Faye
天性のギターテクニックで「女性版ジミ・ヘンドリックス」の呼び声高いメラニー・フェイ。
得意のジャズコードを武器にあらゆる曲をジャジー且つR&Bっぽくオシャレに仕上げていく。
飄々と弾く姿はカッコ良い。 #FenderNEXT2019
Lucia & The Best Boys
情報がLUCIAしか載ってなくて、このアーティストと把握するまで時間かかった。。
グラスゴーのVo.ルシア・フェアフル率いるロックバンドのLucia & The Best Boys。
90sグランジ感のある音像はYeah Yeah Yeahs好きとかにハマるかも。 #FenderNEXT2019
King Princess
この曲でデビューを飾ったキング・プリンセス。
多様な恋愛観を言葉にし、同じ想いのファンから根強く支持されている。
この曲は1952年にリリースされた小説家パトリシア・ハイスミスの小説『The Price Of Salt』からインスパイアされてる。 #FenderNEXT2019
Fontaines D.C.
孤高のSSWニック・ドレイクの名曲を話題のFontaines D.C.がカヴァー。
実はニック・ドレイクのトリビュートアルバムの収録曲をシングルカットされたもの。
アコースティックな原曲を彼ららしくバンドサウンドで表現している。 #FenderNEXT2019
Cautious Clay
この曲を聴いて歌声もすごく素晴らしいなと驚かされた。
こういう幻想的な曲との相性が良いのかな。
誰かに共有したくなる歌声だ。
なんかもっと日本進出ができても良い気がする。 #FenderNEXT2019
Soccer Mommy
サッカー・マミーはBandcampから羽ばたいたSSWだ。
最近チェックしてなかったけど、Bandcamp覗いてみよかな。
この曲は体温に近いメロウなシューゲイザーサウンド。
愛する人の病によって引き起こす犠牲について歌った曲。
ただひたすらに聴き続けられる。 #FenderNEXT2019
I DON'T KNOW HOW BUT THEY FOUND ME
ソルトレイクシティを拠点に活動するロックデュオのiDKHOWことI DON'T KNOW HOW BUT THEY FOUND ME。
元Panic! At The Discoのベーシストだったダロン・ウイークスがリードヴォーカルを務めている。
オールディーズ感あってクセになる曲満載。 #FenderNEXT2019
Wallows
陽気なイントロのわりにタイトルは否定的。
そんなことも許されるL.A.のロックバンドWallows。
個人的に昨年のブレイクスルーアーティストだったが、Fenderは2019年からとお目が高い。
ってか、このジャケットは状況何?w #FenderNEXT2019
Lindsay Ell
カナダのカントリーシンガーのリンジー・エル。
ロック要素の強い曲がアヴリル感あるなぁ。
彼女の写真を見ると常にストラトを掛けてるじゃないか。
そして、たまにアコギ。
Fenderにとってもいい広告塔だ。 #FenderNEXT2019
Trophy Eyes
ニューキャッスルが誇るポップパンクバンドTrophy Eyes。
ポップさもありながらハードな一面もあるところが良き。
日本のフェスとか来ても盛り上がりそうやな。
フジロックかサマソニどうでっか? #FenderNEXT2019
Nicole Bus
オランダのソウルシンガーのニコール・バス。
芯のある歌声は、ソウルのみならずHIP-HOPやレゲエなどにも順応できそうだ。
この濃度の濃い歌声にすごく惹き込まれる。
Fenderの目の付け所が素晴らしい。 #FenderNEXT2019
Ashley McBryde
カントリースターのアシュリー・マクブライド。
古き良きカントリーロックを継承し、現代に響かせてきた。
この曲で自分の居場所はいつも家の中にあるということを伝えたいのだろう。
アコギ一本で歌い上げる姿はカッコ良いね。 #FenderNEXT2019
Sam Fender
Fenderだけに彼をサポートしないわけがないだろう。
ロックな英国のSSWサム・フェンダー。
デビューアルバムは全英1位を獲得し、ロック界が注目する存在だ。
新しいことしてると言うより、王道を突き進んでいる感じ。
歌詞や曲調から見て尾崎豊に通ずるところを感じる。
この曲もライブでのアンセム的な感じだろう。 #FenderNEXT2019
Phoebe Bridgers
インディーポップファンの中では有名な存在であるだろうカリフォルニアのSSWフィービー・ブリージャーズ。
この曲は京都へ訪れた際に書かれたものだが、実は亡き父へ宛てた歌詞だと言う。
それを知って聴くこの曲は、また違って聴こえるし、京都公演でこの曲を歌った時は、なんて感じたのだろう。
そうそっと想いを寄せてみる。 #FenderNEXT2019
Psychedelic Porn Crumpets
「豪州のサイケの雄」と呼ばれるサイケデリックロックバンドのPsychedelic Porn Crumpets。
型にハマらないメロディーと幾つものクセが重なり合って奏でられる音像はとても魅力的だ。
君たちもP-VINEか! #FenderNEXT2019
Cuco
メキシカンアメリカ人のマルチインストゥルメンタリストのクコ。
L.A.を拠点にインディーシーンで活躍している。
タイトルのDisasterは「災害」を意味するが、彼は音楽に出会った時の瞬間を地球が止まるかのような「最高の出来事」として表している。 #FenderNEXT2019
L Devine
この曲は比較的アップテンポだが、落ち着きのあるアコースティックな曲調が目立つSSWのLディヴァイン。
実はThe ClashやSex Pistolsに影響を受け、7歳にバンド結成したという。
めちゃパンクやん。
今に辿り着くまでに何があったのか気になる。 #FenderNEXT2019
リーガルリリー
彼女らのサウンドはギター中心やからFenderもサポートをしっかりしているのだろう。
そのサポートを受けて、より良い曲が出来上がって、またサポートして、という良い循環が生まれるのやろなぁ。
先月リリースの新曲。
シンプルストロークのロックチューンはいつだって聴きやすい。 #FenderNEXT2019
nothing,nowhere.
バーモンド州のラッパー兼SSWのnothing,nowhere.。
最近は型にハマらないタイプのアーティストが増えてきた。
ジャンルレスと括られるかもしれないが、音楽の可能性が無限大に広がる気がする。
こんなアーティストが世の中に溢れていくのやろなぁ。 #FenderNEXT2019
Larkin Poe
テネシー州出身のラヴェル姉妹のロックデュオ、Larkin Poe。
持ち味のギターリフやスライドギターが特徴で「The Allman Brothersの妹たち」と呼ばれることも。
これぞ現代のブルースロック。
徐々に伝わるアグレッシブ感がゾクゾクする。 #FenderNEXT2019
lovelytheband
L.A.の3ピースインディーポップバンドのlovelytheband。
知る人ぞ知るバンドだったがこの曲でチャートに入り込み知名度を獲得した。
一度聴いたら印象に残る一曲だ。 #FenderNEXT2019
Dillon Carmichael
ケンタッキー州出身のカントリーシンガー、ディロン・カーマイケル。
音楽一家に生まれた彼は学生の頃に地元のオーディションに参加し、プロデューサーのデイヴ・コブに声をかけられデビューを果たす。
俺より歳下か。
大御所感あるよね。 #FenderNEXT2019
Patrick Droney
ホッと一息吐きながらコーヒーでも飲んでこの景色見てこの曲聴きたい。
ペンシルバニアのSSWパトリック・ドロシー。
日本で是非ライブしてほしい。 add Create post