竹内アンナ
- 竹内アンナの2年ぶりアルバム。竹内アンナらしい疾走感あるポップサウンドは新鮮。 タイアップソング増えてきて、世間への認知度も高まっていってそうでなにより。 竹内アンナならではの個性的なメロディラインは唯一無二で癖になる。都会的に洗練されたシティポップならぬアーバンポップか。 WILD & FREEなどはロックっぽさも相まって、らしくもあり、新境地って感じで好きです。
- ラジオでリクエストをもらって知った曲。 すげーかっこいい! 竹内アンナさんは1曲どハマりした曲があるんですが、この曲もいいー!気持ちいいです。 ALRIGHTっていい言葉ですよね。
- 今日、ふとラジオをつけたら竹内アンナがゲスト出演していた。 んで、パジャ海と作成した裏話聞けてとても興味深くて、この曲聴いてみたけどプログレ要素強くて面白かった。 確かにこの曲調で『生活』は良いギャップやなぁ。 #Favorite竹内アンナ
- 竹内アンナのデビュー5年目にして5枚目となるFP「at FIVE」。アルバムとは別扱いになっているが少し前の表現で言えばミニアルバムだろうか。デビューしてからもう5年も経過するのに驚く。才能とポテンシャルは若手随一だと確信している。音楽センスもよく、22世紀型シティポップといってもいい、ラップもポエトリーも上手。音楽的な懐が相変わらず深い。 特に気に入っているのが、とても西欧的なセンス。若手の日本人は「初音ミクしか聴いていない」層、「民謡童謡」層に二極化されていている。正直、戦後最大にセンスない世代。そんななか、竹内アンナにはセンスを感じる。
- イントロからギターがずっと最高。 誰が弾いてるんだろう。 竹内アンナギターめちゃくちゃうまいけど、このギターも竹内アンナだとしたらちょっと嫉妬してしまう
- L.A.生まれ京都育ちのSSW、竹内アンナ。 アコギのスラップテクニックで話題を集め19歳の頃、なんとSXSW2018に出演。 この『Free!Free!Free!』はダンスミュージックとアコギのスラップが融合し、軽快なリズムに英詞が溶け込む。 特にCメロのスラップにラップがカッコいい! #Favorite竹内アンナ
- I My Me Myselfから竹内アンナさんを聴き始めたんだけれど結局freefreefreeに戻ってくる。 もっと自由に生きていいのだ、人は。
- 20201116。いろんな制約の中での本当の本当に久しぶりのライブは、はじめての生の竹内アンナちゃん。バンド編成を取りやめて一人ステージに立つアンナちゃん。いろんな制約に加え、関西と関東のノリのギャップにぎこちないMCを繰り広げる姿は可愛くもあり。一転、歌い出すと、イヤホンやスピーカー越しに聞いていた時には感じなかった力強さに満ちていたことにめんくらい、全くもって良い意味で期待を裏切られた。こんなにもタフでしなやかな側面も知れたのは、やっぱりライブだったからなんだよなぁ。やっぱりライブいいなぁ。
- なんだか一瞬で三日ほど溶けていき、すっかり投稿しそびれていた。この曲は一昨日か三日前に #FMヨコハマ で本人が出演して弾き語りをしていたもの。ああ!いい曲だ!と思い慌ててShazamした。 仕事をしつつ聴いていたラジオだったので、演奏前のトークをきちんと聴いていなかった。確か、ピックかサムピックで弾くのとフィンガーピッキングを演奏中どう考えて使い分けているか…という話をしていて「やたらテクい話をする女の子だな…」と思っていたら、この歌声が飛び込んできてたちまち惚れてしまった。 休日の朝に聴くような曲なんだろうけれど、平日の深夜に湯船に浸かりながら聴いている。これはこれでめっちゃよい!